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『絶対盛り上がるパーティーゲームのおすすめ34選』大人も子供も大人数で楽しめる!

『絶対盛り上がるパーティーゲームのおすすめ31選』大人も子供も大人数で楽しめる!

今回は「盛り上がるゲームを知りたい」という方に向けて、『パーティーゲームのおすすめ34選』を紹介します。

「ルールが簡単」「大人数で遊べる」「大人も子供もみんなで遊べる」ゲームばかりなので、ホームパーティーや宅飲みなどで盛り上がること間違いなしです!

もし気になるパーティーゲームがあれば、詳細記事をチェックしてみてください。

▼おすすめボードゲームランキングはこちら。

パーティーゲームとは

パーティーゲームとは

パーティーゲームとは、大人数で笑って盛り上がれるゲームのことです。ルールが簡単なので、ボードゲームに慣れていない人でもすぐに遊べます。また、プレイ時間も短めなものが多いので、ちょっとした空き時間にサクッと遊べるのも良いところです。

ボードゲームの中では運要素が強いゲームが多く、また、発想力・表現力が求められるゲームもあります。

パーティーゲームの選び方

キャット&チョコレートのカード

パーティーゲームと一口に言っても、様々なタイプのゲームがあります。

人によっては「演技は恥ずかしいから無理」「大喜利は苦手」など好き嫌いがあるので、あなたや一緒に遊ぶ人が好みそうなタイプのゲームを選ぶようにしましょう。

そこで今回はパーティーゲームを8つのタイプに分けました。

  • 表現系…言葉や演技で表現する
  • 戦略系…軽めの戦略要素がある
  • クイズ…面白いルールのクイズ
  • 大喜利…面白い回答で盛り上がる
  • お絵かき…絵を描いて伝える
  • 騙し合い…嘘をつく・嘘を見破る
  • バランス系…積み上げる・抜き取る
  • スピード系…速さを競う

この中で気になるカテゴリーがあれば、そこからチェックしてみてください。

『表現』で盛り上がるパーティーゲーム

表現系パーティーゲーム

まずは、「言葉やイラストで表現する」「演技をする」「お題の回答を書く」など、みんなの表現で笑って盛り上がるパーティーゲームをまとめました。

「子供と大人がみんなで遊べる」&「大人数でできる」ゲームばかりです。

①ito(イト)

ito(イト)

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数2~10人
時間30分

ito(イト)は、自分の数字カード(1~100)の大きさを「テーマに沿った言葉」で表現して、数字が小さい順に出していく協力系ボードゲームです。

例えば、テーマが「こわいもの」で自分のカードが「71」だった場合、71は100に近いのでかなり怖いもの(バンジージャンプなど)を表現します。(1は全然怖くないもの、100がめちゃくちゃ怖いもの)

数字の大きさを、テーマに沿った言葉で表す

各プレイヤーの表現を聞いて、自分の数字の方が小さいと思った人から場に出していき、全てのカードを小さい順に出すことができたらゲームクリアです。

40などの微妙な数字がきた時にはどう表現するかが悩ましくて、自分が遊んだ時には「コーラにちょっとだけドリアンを絞ったジュース」「ネットがないサッカーゴール」「来航前のペリー」など、よく分からない個性的な表現が飛び出してとても盛り上がりました!

また、自分からすると100に近い表現でも他の人からすると50程度の表現だったりして、価値観のズレにも笑いあえます。「大人数で遊ぶ時」や「場を盛り上げたい時」におすすめの協力型パーティーゲームです。

created by Rinker
アークライト(Arclight)

▼ito(イト)の詳しいルールはこちら。

②はぁって言うゲーム

はぁって言うゲーム

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数3~8人
時間15分

はぁって言うゲームは、〈はぁ〉〈にゃー〉〈好き〉といった短い言葉だけで「感心・怒り・失恋」などの感情を表現するパーティーゲームです。

お題カードには、お題となる8つの感情が書かれています。各プレイヤーはそのうちの1つのお題を短い言葉だけで表現しなければなりません。

伝える時は「ジェスチャー禁止」というルールが絶妙に難しく、普段しないような表情や苦しい演技に何度も笑わされます!

また、ゲームが終わった後も「今のは”怒り”にしか見えなかったよ」「この大根役者!」というような会話(非難?)ですごく盛り上がります!

▼はぁっていうゲームの詳しいルールはこちら。

③ゲスクラブ

ゲスクラブ|ボードゲーム

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数2~8人
時間20~30分

下衆クラブ?…違います!!
ゲスクラブのゲスは「guess=推測する」という意味で、その名の通り「みんながどんな答えを書くのか」を推測するというパーティーゲームです。

「無人島に持っていきたいもの」「一人暮らしに必要なもの」などのお題が与えられて、そのお題について各プレイヤーが回答を6個ずつ書きます。

ゲスクラブ:意外な答えが飛び出したりして、みんなで盛り上がるゲーム

1人ずつ順番に回答を発表し、同じ回答を書いた人がいれば手番プレイヤーだけ賞金をゲットできます(手番ではない人はその回答を捨てるだけ)。また、他のプレイヤーと答えが被らなかったら罰金となります。そのため、「ありきたりな答えではなく、少数の人だけが思いつきそうな答え」を考えるのが悩ましくも面白いところです。

カードを公開する度に、意外な回答が飛び出したりして「その回答はさすがにないでしょ」「1人は書いてると思ったのにー」などとワイワイ盛り上がれます。「回答の一致」が肝のゲームなので、なるべく大人数(6~8人)で遊ぶのがおすすめです。

▼『ゲスクラブ』の詳しいルールはこちら。

④ディクシット

ディクシット(Dixit)

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数3~6人
時間30分

ディクシットは、抽象的なイラストを「言葉・歌・踊り・ジェスチャー」などで自由に表現して、自分のカードを当ててもらうという人気のボードゲームです。

下の画像のように、自分のカードにお題をつけて、複数のカードから当ててもらいます。

パーティーゲームのおすすめ『ディクシット』:自分のカードにお題をつけて、複数のカードから当ててもらう

ただし、分かりやすい表現をして「全員に当てられてしまうのはダメ」です!そのため、何人かにだけ伝わるように具体的すぎず抽象的すぎない”あいまい”な表現をするのがこのゲームの肝です!

そのあいまいさの加減が悩ましくて、毎回みんなの微妙な表現に笑わせてもらっています。正解を発表した後に「なんであのタイトルをつけたの?」「さすがに分からん!」などと口々に感想を言い合う時間も楽しいです。大人も子供も一緒に盛り上がるおすすめのパーティーゲームです!

▼『ディクシット』の詳しいルールはこちら。

⑤ボブジテン

ボブジテン

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数3~8人
時間30分

ボブジテンは、カタカナ語のお題を”カタカナを一切使わず”に表現するという人気のパーティーゲームです。

下のようにお題が「ダウンロード」の場合、「パソコン」や「インターネット」などのカタカナ語が使えません!

ボブジテンは、お題をカタカナを使わずにお題を表現するパーティーゲーム

カタカナを使わずに伝えようとすると、意味不明な言葉やおかしな発言が飛び出して、ゲーム終了後に「あの説明はひどい…」「〇〇って言えばすぐ分かるのに!」と総ツッコミを受けることも…。

ルールがとても簡単で子供も大人も一緒に盛り上がることができる、おすすめのパーティーゲームです!

▼『ボブジテン』の詳しいルールはこちら。

⑥ピクテル

ピクテル|ボードゲーム

ジャンル表現系パーティーゲーム
人数3~6人
時間15~30分

ピクテルは、透明のイラストカード(ピクトグラム)を重ね合わせてお題を表現するというボードゲームです。

実際に見たほうが早いということで…下の絵は何でしょう?ヒントは『嫌なこと』です。

ピクテルは、イラストを組み合わせてお題を表現する超簡単なパーティーゲーム

答えは…満員電車!

このように、出題者がお題を表現して回答者に当ててもらうゲームです。

自分には思いつかないような意外な組み合わせに思わず感心しちゃったり、逆に誰にも伝わらない表現をして周りから非難されることも…!イラストを組み合わせるだけととても簡単なので、ホームパーティーや宅飲みですぐに遊べるのが良いところです!

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アークライト(Arclight)

▼『ピクテル』の詳しいルールはこちら。

『戦略系』のおすすめパーティーゲーム

戦略的なパーティーゲーム

ここからは、パーティーゲームだけど軽めの戦略要素があるゲームを紹介します。手札を管理して戦略的にカードを出していきますが、どれもとても簡単です!

⑦犯人は踊る

犯人は踊る|カードゲーム

ジャンル心理戦・戦略
人数3~8人
時間10~20分

犯人は踊るは「誰が犯人カードを持っているのかを推理する」心理戦カードゲームです。

ただ、この「犯人カード」がくせ者で、プレイヤーの手札をどんどん移動していき、プレイ中に犯人役が変わっていきます。

犯人は踊るは、気軽に心理戦を楽しめるパーティー寄りのカードゲーム

そのため、みんなが出したカードや手札の交換状況から「いま誰が犯人役なのか」を推理しなければなりません。

…というと少し難しそうに感じるかもしれませんが、実際にやることは「手札のカードを出すだけ」で、気軽に心理戦を楽しめるパーティー寄りのカードゲームです。大人数になるほど盛り上がります!

▼『犯人は踊る』の詳しいルールはこちら。

⑧ニムト

ニムト|ボードゲーム

ジャンル心理戦・戦略
人数2~10人
時間30分

ニムトは、牛の絵が描かれたカードを4つの列に置いていくというボードゲーム。

ニムトは、ルールが簡単で、大人数で遊べるパーティーゲーム

遊び方は「手札を一斉に1枚ずつ出していく」だけですが、「6列目になってしまった人にはペナルティが発生する」ので、カードを出す時には熱い読み合いがあります。「このカードならいけるでしょ」と思っても、他の人が出すカードによって予想外の展開になりやすく盛り上がります!

「ルールが簡単」「心理戦要素あり」「大人数で遊べる」ので、ひとつ持っておくと、旅行や親戚・友達の集まりなど色んなシーンで楽しめます。4-5人なら読み合い要素が濃くなり、8人前後ならパーティーゲーム寄りになります。

▼『ニムト』の詳しいルールはこちら。

⑨ウノフリップ

ウノフリップ

ジャンル手札管理・戦略
人数2~10人
時間

ウノフリップは「カードの両面を使う」という新しいタイプのUNOです。

最初は表側の「ライトサイド」で遊びますが、あるタイミングから裏側の「ダークサイド」になって、よりハードなゲームに変貌します!

ウノフリップは、裏側のダークサイドになると、よりハードになるパーティーゲーム

通常版のウノよりも刺激的で面白く、見た目もカラフルでおすすめです!

「皆が知っているルール」「小箱」「大人数で遊べる」ので、大人数で旅行に行くときに活躍してくれます。

▼『ウノフリップ』の詳しいルールはこちら。

⑩ダブルナイン

ダブルナイン|パーティーゲーム

ジャンル手札管理・心理戦
人数2~4人
時間10-20分

ダブルナインは、手札から数字カードを出して、大きな2ケタの数字を作るカードゲームです。

個人ボードの「十の位」と「一の位」に数字カードを置いて、最強の99を目指します。

99を目指すゲーム|ダブルナイン

ただ、0~9の数字カードには「一回休み」「カードの入れ替え」「手札交換」など様々な効果があり、ゲーム終盤にはカードの入れ替えなどで大逆転が起こって盛り上がります!

常に各プレイヤーの数字が公開されているので、見た目で分かりやすいのが良い所です。カード効果もシンプルなので、初めてでもすぐにみんなで遊べるパーティーゲームです。

▼『ダブルナイン』の詳しいルールはこちら。

⑪テストプレイなんてしてないよ

テストプレイなんてしてないよ

ジャンル手札管理
人数2~6人
時間30分

よくレビューサイトでは「愛すべきクソゲー」や「バカゲー(絶賛)」などと書かれており、とにかく予想外の展開で勝敗が決まる恐ろしいゲームです…。

「テストプレイなんてしてないよ」というタイトルの通り無茶苦茶なゲームバランスで、「じゃんけん」「2択問題」「NGワード」などで失敗すると即脱落となってしまいます。

テストプレイなんてしてないよの無茶苦茶なカードこんな無茶苦茶なカードも…笑

カード1枚を出してその効果に従うだけと簡単なので、「宅飲み」や「短時間でワイワイ盛り上がりたい時」にぴったりのパーティーゲームです。

▼詳しいルールはこちら。

『クイズ』で盛り上がるパーティーゲーム

『クイズ』で盛り上がるパーティーゲーム

ここからは、大人数で盛り上がる『クイズ系パーティーゲーム』を紹介します。

「答えのないクイズ」や「ヒントが消えるクイズ」といった少し変わったクイズゲームで、鉄板で盛り上がるゲームジャンルです!

⑫クイズいいセン行きまSHOW!

クイズいいセン行きまSHOW!

ジャンルクイズ系パーティーゲーム
人数3~10人
時間10~30分

このゲームは、クイズでありながら明確な答えがありません。

贅沢な外食は、何円以上から?

というような「答えのないクイズ」が出題されて、全員の解答のうち「ちょうど真ん中の数字」が正解となるクイズ形式のパーティーゲームです。

クイズいいセン行きまSHOW!は、全員の解答の真ん中の数字が正解となるゲーム

このゲームの良いところは、クイズ番組のように知識人が勝つのではなく「知識がない人でも勝てる」というところ!むしろ知識があるとそれに引っ張られて負けてしまうことも…。たまに、予想外の「ぶっとんだ数字」を書く人がいたりして、解答を見せ合う度に笑えます!「数字を書くだけ」「大人数対応」「子供と大人が一緒に盛り上がる」というまさに万能なパーティーゲームです!

▼詳しいルールはこちら。

⑬ジャストワン

ジャストワン|パーティーゲーム

ジャンルクイズ系パーティーゲーム
人数3~7人
時間20分

ジャストワンは、1人だけお題を知らない回答者が、みんなが書いたヒントから連想してお題を当てるというクイズ系パーティーゲームです。

このゲームの特徴は「他の人とヒントが被ってしまったら、そのヒントを回答者に見せることができなくなる」というルールです!

ヒントを見せることができなくなる|ジャストワン例:答えが「チーズ」の時のヒント

ヒントが被ってしまうとアウトなので、みんなが書かないような「ちょっと外したヒント」を考えなければなりません。一方で、回答者は「微妙なヒントばかりから答えを連想しなければならない」という難しさがあります!

ゲーム後も「あそこで被らなければなぁ…」「このヒントはひどくない!?」などとみんなでワイワイ言い合いながら盛り上がれます。お題が「畳(たたみ)」の時にみんなで「和室」と書いてしまって、ヒントが全て消えた時は大爆笑でした!

▼『ジャストワン』の詳しいルールはこちら。

『大喜利』で盛り上がるパーティーゲーム

大喜利系パーティーゲーム

次は、面白い回答で盛り上がる「大喜利系」のパーティーゲームです。

⑭ミリオンヒットメーカー

ミリオンヒットメーカー|パーティーゲーム

ジャンル大喜利
人数1~12人
時間20~60分

ミリオンヒットメーカーは「ワードカードを組み合わせてヒット商品を作る」という大喜利ゲームです。手札のワードカードを組み合わせて、「本・映像・おもちゃ」などのヒット商品名を作り、その内容をプレゼンします。

ワードカードを組み合わせてヒット商品を作る|ミリオンヒットメーカー

全員が発表し終わったら、投票で「最もヒットした」と思う商品に投票します。最多票を獲得した商品は「ミリオンヒット商品候補」として残り、最終的に複数の候補からNo.1ヒット商品を決めるというゲームです。

自分が友人5人で遊んだ時は下ネタ商品がバンバン生まれて、ゲスい商品の数々にめちゃくちゃ盛り上がりました。柔軟な発想力とプレゼン力が試されるので、社会人にこそ遊んでもらいたいパーティーゲームです!

▼『ミリオンヒットメーカー』のルールはこちら。

⑮キャット&チョコレート 日常編

キャット&チョコレート 日常編

ジャンル大喜利
人数3~6人
時間20分

キャット&チョコレートは、「ピンチな状況を限られたアイテムを使って切り抜ける」パーティーゲームです。

自分の手番では、3つのアイテムカードを使って、そのピンチを回避するストーリーを発表します。例えば、ピンチのお題が「両親がケンカ、仲直りさせたい!」の場合。

3つのアイテムカードを使って、ピンチを回避するストーリーを発表して盛り上がるパーティーゲーム例:ラーメンにほれ薬を盛って、両親へのラブレターを渡す

他のプレイヤーはそのストーリーを聞いて、「ピンチを乗り越えられたか」をジャッジします。

ピンチとは全く関係なさそうなアイテムカードを使いどうやって切り抜けるのかという「発想力」や「アドリブ力」が求められます。また、ストーリーを聞いた他のプレイヤーから「こうした方が面白くない?」などとダメだしが入ることもあり、勝敗関係なく盛り上がるゲームです!

▼『キャット&チョコレート』のルールはこちら。

⑯ソクラテスラ-キメラティック偉人バトル-

ソクラテスラ キメラティック偉人バトル

ジャンル手札管理・大喜利
人数2~6人
時間30分

ソクラテスラは「過去の偉人の左腕・胴体・右腕を合体させて、自分だけの偉人を作ってバトルする」というかなりぶっとんだ内容のカードゲームです。

ソクラテスラは「偉人を作ってバトルする」というパーティー系カードゲームいでよ!ニコチンホームズ!

生まれてくる偉人はどれもヤバい名前の偉人ばかり…途中からは強い偉人を作るのではなく「誰が一番面白い名前を作れるか」という大喜利状態になることがよくあります。笑

▼『ソクラテスラ』の詳しいルールはこちら。

⑰たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ

たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ

ジャンル大喜利
人数3~6人
時間15~30分

「単語カードを並べ替えてプロポーズ文を作る」という人気のパーティーゲームです。

手札の単語だけを使って即興でプロポーズ文を作るので、完成するものはどれも面白いプロポーズばかりです!

面白いプロポーズ文を作って、学生や大人が盛り上がるパーティーゲーム意味不明・ひどい・面白いプロポーズで盛り上がる!!

恥ずかしさあり・爆笑あり・ドン引きありで、特に学生や大人が盛り上がるパーティーゲームです!宅飲みやクリスマスパーティーで活躍してくれます。

▼詳しいルールはこちら。

『お絵かき』で遊べるパーティーゲーム

『お絵かき』で盛り上がるパーティーゲーム

ペンを持ってイラストを描くお絵かき系のパーティーゲームを紹介します。お絵かき系は絶対に盛り上がる鉄板ジャンルです!

⑱みんなでぽんこつペイント

みんなでぽんこつペイント|みんなでぽんこつペイント

ジャンルお絵かき系
人数4~12人
時間10分

みんなでぽんこつペイントは、お題を「直線」と「正円」だけで描いて伝えるお絵描き系パーティーゲームです。回答役以外のプレイヤーは共通のお題を与えられて、一斉に線と丸だけで絵を描きあげます。

直線と正円だけで描くお絵描きゲーム|みんなでぽんこつペイント

線と丸だけしか描けないという制限も厳しいですが、さらに悩まされるのは「少ない画数の人から順に回答役に見せることができる」という斬新なルールです。回答役が当てた時点でゲーム終了となるので、「少ない画数で先に当ててもらうか、多い画数で発表順が後になってでも確実に分かる絵に仕上げるのか」が悩みどころです。

少ない画数の絵を発表して「これじゃ絶対伝わらないでしょ!」と総ツッコミを受けたりして盛り上がります!また、お絵かきゲームの中でも特に画力を必要としないので、万人ウケする安定感のあるボードゲームです。

▼みんなでぽんこつペイントのルールはこちら。

⑲テレストレーション

テレストレーション|パーティーゲーム

ジャンルお絵かき系
人数4~8人
時間30分

テレストレーションは、イラストと言葉で交互にお題を伝えていく伝言系のパーティーゲームです。

最初のプレイヤーはお題を「絵」で描き、2番目のプレイヤーはその絵から連想する「文字」を書き、3番目のプレイヤーはその文字から連想できる「絵」を描く…ということを繰り返していきます。

イラストと文字で交互に伝えていく伝言ゲーム

上のように、プレイヤーは1人ずつ「絵⇒文字⇒絵⇒文字…」と描いていき、最後のプレイヤーまで終わったら答え合わせです。1枚目から順にどのように伝わっていったのか確認しましょう!

 

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絵⇒文字⇒絵⇒文字⇒…とチェックしていくとどこから間違った方向に行ってしまったのかが分かって、「この絵はさすがにひどい!!」「この部分見たら分かるでしょ!」などと会話が弾みます!こどもから大人までみんなでワイワイ盛り上がるゲームです。

⑳エセ芸術家ニューヨークへ行く

エセ芸術家ニューヨークへ行く

ジャンルお絵かき系
人数5~10人
時間20分

プレイヤーは芸術家となって、みんなでお題に沿った絵を描くパーティーゲームです。みんなで順番に一筆書きして、少しずつお題の絵を作り上げていきます。しかし、芸術家の中に1人だけお題を知らないエセ芸術家(偽者)が紛れ込んでいます!

エセ芸術家が紛れ込んでいる

エセ芸術家は、自分の正体がバレなければ勝ちです。そのため、他のプレイヤーが描いた絵からお題を推測して、あたかもお題を知っている芸術家を演じなければなりません。

 

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一方で、芸術家は、絵をしっかりと描きすぎると、エセ芸術家にお題がバレてしまうので、情報の出しすぎには注意です。しかし、だからといってあまり絵を描かないと、自分がエセ芸術家だと疑われてしまいます…。他の人が一筆書くごとに「あー分かってるわ!」「えっそれだけ?怪しくない?」などと本当の芸術家アピールをして盛り上がるゲームです。10人まで遊べるので、特に大人数で遊ぶときに活躍してくれます。

『騙し合い』が面白いパーティーゲーム

騙し合いで盛り上がるパーティーゲーム

ここからは、嘘をつく・嘘を見破るなど「騙し合い」で盛り上がるパーティーゲームです。「えー信じてたのに…」「さっきのウソだったの!?」と、答えが明かされる度に誰かの悲鳴が上がります。

㉑ゴリラ人狼

ゴリラ人狼

ジャンル正体隠匿系
人数4~21人
時間5~45分

ゴリラ人狼は、「ゴリラ陣営」と「密猟者陣営」に分かれて戦う、異色の人狼系ゲームです。密猟者はゴリラそっくりに変装しているので、ゴリラからは誰が密猟者なのか分かりません。

このゲームの一番の特徴は、最初は「ウホッ」しか喋れないこと。

ゴリラ人狼は、最初「ウホッ」しか喋れない人狼系パーティーゲーム

ただし、ゴリラたちは毎日「オマエ」「クサい」「ヤバイ」などの3文字の言葉を覚えていきます。少しずつ喋れるようになるので、その言葉をうまく利用して、ゴリラに紛れた密猟者を見つけ出します。

とは言っても、真っ当な議論にはなりません。ゴリラのモノマネをし合ったり、ドラミング合戦(ゴリラのように胸を叩く)になったり、「はなげ、でてる」「パンツ、ウマい」「おへそ、クサい」などのひどいワードばかり飛び交ったり…もう終始笑いっぱなしで笑い疲れました!人狼ゲームが好きな自分にとっては最高のパーティーゲームです!

▼『ゴリラ人狼』の詳しいルールはこちら。

㉒ファブフィブ

ファブフィブ|カードゲーム

ジャンルブラフ系
人数3~10人
時間20分

ファブフィブは、相手を騙したり、嘘を見破ったりする、騙し合いがテーマのパーティーゲームです。

手番では「3枚の数字カード」を隣の人に渡す時に、そのカードで作れる「3桁の数字」を宣言します。ただし、宣言された数字は本当かウソか分かりません!

パーティーゲーム『ファブフィブ』:宣言された3桁の数字は本当かウソか分からない

ゲームが終わって数字をオープンすると「全然違う数字じゃん!!」「みんなウソついてたの…」と盛り上がれます!大人数でさくっと騙し合いができるパーティーゲームです。

created by Rinker
ニューゲームズオーダー(New Games Order)

▼『ファブフィブ』のルール&レビューはこちら。

㉓コヨーテ

コヨーテ|ボードゲーム

ジャンルブラフ系
人数2~10人
時間15~30分

コヨーテは「みんなが持っている数字の合計値を予想する」というゲームですが、面白いのが「他の人の数字は見えるのに、自分の数字だけ見えない」というところ!

コヨーテは、みんなが持っている数字の合計値を予想するパーティ―ゲームカードをおでこに当てるので、自分の数字が見えない

順番に「前のプレイヤーよりも大きい数字」を宣言していき、前のプレイヤーの数字がカードの合計値を超えたと思ったら「コヨーテ!」と宣言します。間違っていたプレイヤーがライフを1失い、3ライフ失ったら脱落となります。

ゲーム中は、他のプレイヤーの宣言や表情などをよく観察して、自分の見えない数字を推理していきます。一方で、ハッタリをかまして周囲を騙すというのもこのゲームの楽しみ方。このハッタリで場を混乱させて勝利した時の快感は格別です。カードをテーブルに広げずに遊べるので、宅飲みやホームパーティーでも遊びやすいゲームです。

created by Rinker
ニューゲームズオーダー(New Games Order)

▼『コヨーテ』の詳しいルールはこちら。

㉔ごきぶりポーカー

ごきぶりポーカー

ジャンルブラフ系
人数2~6人
時間20分

ごきぶりポーカーは、ゴキブリ・カメムシ・コウモリといった嫌われ者のカードを押し付けながら、相手の宣言が「嘘」か「本当」かを見抜くカードゲームです。

ごきぶりポーカーは、相手の宣言が嘘か本当かを見抜くカードゲームカードの内容を宣言する時にウソをついてもOK!!

上の画像のように、カードを差し出しながら「これはゴキブリです」などとカード内容を宣言しますが、ウソをついても構いません。ウソと真実が飛び交って、終盤には誰の言葉も信じられなくなります…。「心理戦要素のあるパーティーゲームを探している」人におすすめです。

▼『ごきぶりポーカー』の詳しいルールはこちら。

㉕ワードウルフ

ワードウルフ|パーティーゲーム

ジャンル正体隠匿
人数2~8人
時間5~10分

ワードウルフは、あるお題について話し合いをする中で、微妙に違うお題を配られた少数派(ワードウルフ)を見つけ出すパーティーゲームです。

例えば、プレイヤーの多くが「砂糖」というお題を与えられた場合、「塩」というお題を与えられた少数派がワードウルフ、ということになります。(下図参照)

少数派の人がワードウルフ

最初は、秘密裏に自分のお題を確認するので、自分が市民(多数派)なのか、ワードウルフ(少数派)なのか分かりません。話し合いをしているうちに、自分が多数派だと思ったらワードウルフを見つけ出しましょう。もし自分がワードウルフかも…と思ったら、話を合わせたり、ウソをついたりして自分の正体がバレないようにします。

家族・親戚で健全なお題で盛り上がるのも良し、友人とちょっとアダルトなお題ではしゃぐのも良し!年齢問わず誰とでもサクッと盛り上がるおすすめのパーティーゲームです。

▼『ワードウルフ』の詳しいルールはこちら。

『バランス系』の簡単パーティーゲーム

バランス系パーティーゲーム

カードやブロックを積んだり、棒を抜き取ったりするバランスゲームです。パーティーでは定番の盛り上がるゲームですね!

「積み上げる・抜き取る」がメインなので、子どもが遊びやすいゲームばかりです。

㉖キャプテンリノ

キャプテンリノ

ジャンルバランス系パーティーゲーム
人数2~5人
時間15分

キャプテンリノは「カードで壁や床を作って、ビルのように積み上げていく」というこどもに人気のバランス系パーティーゲーム。

キャプテンリノは「カードで壁や床を作って、ビルのように積み上げていく」子供に人気のパーティーゲーム

どんどん高くなってギリギリのバランスで立っている時には「もう回ってこないで」とドキドキしっぱなしです!

また、床となるカードには「次の人の番を飛ばす」「逆回りにする」などの特殊効果もあります。自分の番が終わってホッていたところに、次の人に「逆回り」に変えられて、またすぐ自分の番になって絶望…なんてこともよくあります。笑

ドキドキハラハラの展開に家族で盛り上がるパーティーゲームです。

▼『キャプテンリノ』の詳しいルールはこちら。

㉗ジェンガ

ジェンガ|バランスゲーム

ジャンルバランス系パーティーゲーム
人数
時間10分

ジェンガは「片手でブロックを抜き取り、最上段にのせる」というイギリス発祥のバランスゲーム。日本ではパーティーゲームの定番ですね!

ジェンガのプチ情報ですが、「実はブロックの厚みが微妙に違う」ことをご存じでしょうか!

ジェンガは、ブロックの厚みが微妙に違う

この僅かな厚みの差で「抜きやすい」「抜きにくい」ブロックがあるので、いろんな所をつついて動かしやすいものを探すのがジェンガで勝つコツです!

▼『ジェンガ』の詳しいルールはこちら。

㉘スティッキー

スティッキー

ジャンルバランス系パーティーゲーム
人数2~4人
時間10分

スティッキーは「カラフルなスティックの束を崩さないようにしながら、サイコロで出た色を抜いていく」というドイツ生まれの人気バランスゲームです。

スティッキーは、幼児や子供と遊ぶときにおすすめのパーティーゲーム

接戦になると、もう1本も抜けないような状態になることもあり、「これ以上はもう無理!」という悲鳴が上がります。笑

「カラフルな見た目」「簡単なルール」「触り心地のいい木製スティック」なので、幼児・子供と一緒に遊ぶ時におすすめのパーティーゲームです。

▼『スティッキー』の詳しいルールはこちら。

㉙スライドクエスト

スライドクエスト

ジャンルバランス系パーティーゲーム
人数1~4人
時間15~45分

スライドクエストは、みんなで4本のレバーを持ちあってボードを傾けながら「騎士」をゴールまで導く協力系のバランスゲームです。

スライドクエストは、4本のレバーを持ち合って、みんなで協力してゴールを目指すパーティーゲームレバーを押すとボードが傾いてコマが動く

騎士コマの裏にはボールが付いてるので、ボードを傾けることでスルスルと動くようになっています。

最初に遊んだ時は、みんなの息が合わなくて、逆の方向に行ったり、動きすぎたりして「違う違う!」「ちょっと待って!」と苦戦しながらも大爆笑でした!ゲームに慣れてみんなの感覚が合ってくるとチームのレベルが上がったような一体感があって楽しいです。

レバーを押すだけという簡単なゲームですが、全20ステージの終盤にはかなりの難易度になるので遊び応え抜群です。大人数では遊べませんが、4人で集まる時におすすめのパーティーゲームです。

▼『スライドクエスト』の詳しいルールはこちら。

『スピード系』の面白いパーティーゲーム

スピード系パーティーゲーム

ここからは、スピード勝負で盛り上がるパーティーゲームです。

スピード系は、子供と大人が一緒になってみんなで遊べるので、特にファミリーにおすすめです!

㉚ピットデラックス

ピットデラックス

ジャンルスピード系パーティーゲーム
人数3~8人
時間30分

ピットデラックスは「1種類の穀物を誰よりも速く独占する」という穀物取引がテーマのパーティー系ボードゲームです。

交換したいカードがあれば、自由なタイミングで「3枚!3枚!」などとカード枚数を叫びます。同じ枚数を叫んだ人がいれば取引成立で、カードを交換できます。

ピットデラックスは、カード枚数を叫んでカード交換するパーティーゲーム

このゲームの面白いところは、カード交換が順番制ではなく「好きなタイミングで宣言できる」ところ。みんなが「2枚!」「4枚!4枚!」「3枚お願い!」などと口々に叫ぶので、ゲーム中はすごく騒がしいです。戦略性はあまりないですが、「場を盛り上げたい時」や「大人数で遊ぶ時」に活躍してくれるザ・パーティーゲームです。

▼『ピットデラックス』の詳しいルールはこちら。

㉛ワードバスケット

ワードバスケット

ジャンルスピード系パーティーゲーム
人数2~8人
時間10分

ワードバスケットは、みんなが知っている「しりとり」がベースのスピード系パーティーゲームです。

使うのは「ひらがな1文字」だけが書かれたカード。「場の文字」から始まって、「手札の文字」で終わる言葉を宣言しながらカードを出します。

ワードバスケットは、「場の文字」から始まって、「手札の文字」で終わる言葉を宣言しながらカードを出す

ただし、通常のしりとりと大きく違うのが「1人ずつ順番にプレイするのではなく、どのプレイヤーでも思いついたらすぐにカードを出せる」というところ!つまり、早い者勝ち!カードを出そうとしたら、一瞬速く他の人に出されてしまい、「えー今出そうとしたのにっ!!」という悲鳴が何度もあがって盛り上がるおすすめのパーティーゲームです。

▼『ワードバスケット』の詳しいルールはこちら。

㉜ドブル

ジャンルスピード系
人数2~8人
時間15分

ドブルは、アメリカで大ヒットした子ども向けカードゲームで、丸いカードを使ったミニゲームが5種類遊べるゲーム集です。

5種類全てのゲームに共通するのは、カードを比べて同じイラストを素早く宣言することです。

ドブルは、「カードを比べて同じイラストを素早く宣言する」パーティーゲーム

上の写真のように、各カードには8種類のイラストが描かれていますが、どのカード同士を比べても必ず同じイラストが1つだけあります。いや~不思議ですね。

「ルールが超簡単」「大人数でも遊べる」「色んな遊び方ができる」ので、家族団らんの時だけでなく、子供の誕生日会やクリスマスパーティーにも活躍してくれるカードゲームです。我が家では通常版のドブルの他に『ドラえもん版ドブル』も購入して子供たちと一緒に遊んでいます。

▼『ドブル』の詳しいルールはこちら。

㉝ナンジャモンジャ

ナンジャモンジャ

ジャンルスピード・記憶力
人数2~6人
時間15分

ナンジャモンジャは、カードをめくるたびに謎の生物に「名前」をつけていき、再び山札から同じ生物が現れたら、その名前を誰よりも早く叫ぶというパーティーゲームです。

ナンジャモンジャは、謎の生物に名前をつけていくパーティーゲーム

上のように「くるくるフラワーヘアー」「顔面ソーダマン」「足長おじさん」など好きなあだ名をつけてOKです。同じカードが2回目現れたら、そのあだ名をいち早く言った人が点数としてそのカードを獲得できます。

僕は子供のいる友人家族と遊びましたが、「覚えにくい長い名前」や「絶対に噛んでしまいそうな名前」などをつけて大盛り上がりでした!ルールが子供もすぐに理解できるくらい簡単なので、特にファミリーにおすすめのパーティーゲームです。

▼『ナンジャモンジャ』の詳しいルールはこちら。

㉞おばけキャッチ

おばけキャッチ

ジャンルスピード系
人数2~8人
時間15分

おばけキャッチは「カードのイラストを見て、素早く正しいコマを掴みとる」早取り系ボードゲームです。

おばけキャッチは、カードのイラストを見て、素早く正しいコマを掴み取るパーティーゲーム

カードの読み取り方が2通りあり、めくったら一瞬でどちらか判断して正しいコマをキャッチします。

このゲーム、子どもの瞬発力に圧倒されて普通に負けることがよくあります…。子供でも大人に実力で勝つことができる貴重なファミリー向けパーティーゲームです。

▼『おばけキャッチ』の詳しいルールはこちら。

【まとめ】おすすめパーティーゲーム34選の一覧表

今回紹介した『おすすめパーティーゲーム34選』を一覧表にしてまとめました。

『表現』で盛り上がるパーティーゲーム

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itoの画像ito(イト)2-10人
はぁって言うゲームの画像はぁって言うゲーム3-8人
ゲスクラブの画像ゲスクラブ2-8人
ディクシットの画像ディクシット3-6人
ボブジテンの画像ボブジテン3-8人
ピクテルの画像ピクテル3-6人

『戦略系』のおすすめパーティーゲーム

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犯人は踊るの画像犯人は踊る3~8人
ニムトの画像ニムト2~10人
ウノフリップウノフリップ2~10人
ダブルナインダブルナイン2~4人
テストプレイなんてしてないよテストプレイなんてしてないよ2~6人

『クイズ』で盛り上がるパーティーゲーム

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クイズいいセン行きまSHOW!クイズいいセン行きまSHOW!3~10人
ジャストワンジャストワン3~7人

『大喜利』で盛り上がるパーティーゲーム

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ミリオンヒットメーカーミリオンヒットメーカー3~6人
キャット&チョコレートキャット&チョコレート3~6人
ソクラテスラソクラテスラ2~6人
たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよたった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ3~6人

『お絵かき』で遊べるパーティーゲーム

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みんなでぽんこつペイントみんなでぽんこつペイント2~12人
テレストレーションテレストレーション4~8人
エセ芸術家ニューヨークへ行くエセ芸術家ニューヨークへ行く5~10人

『騙し合い』が面白いパーティーゲーム

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ゴリラ人狼ゴリラ人狼4~21人
ファブフィブファブフィブ3~10人
コヨーテコヨーテ2~10人
ごきぶりポーカーごきぶりポーカー2~6人
ワードウルフワードウルフ2~8人

『バランス系』の簡単パーティーゲーム

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キャプテンリノキャプテンリノ2~5人
ジェンガジェンガ
スティッキースティッキー2~4人
スライドクエストスライドクエスト1~4人

『スピード系』の面白いパーティーゲーム

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ピットピット3~8人
ワードバスケットワードバスケット2~8人
ドブルドブル2~8人
ナンジャモンジャナンジャモンジャ2~6人
おばけキャッチおばけキャッチ2~8人

【最後に】ホームパーティーや宅飲みで盛り上がろう!

ito(イト)のカード

以上が、『パーティーゲームのおすすめ34選~大人数&子供も大人も盛り上がるゲームまとめ~』でした。

どれもルールが簡単ですぐにみんなで遊べるので、ホームパーティーや宅飲みなどで活躍すること間違いなしです!気になるボードゲームがあれば、詳細記事を確認してみてください。

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『大人数』で遊べるおすすめボードゲーム

また、パーティーゲーム以外にも大人数で盛り上がれるゲームはたくさんあります。下記の記事で『大人数で遊べるボードゲーム(7~10人以上)』をジャンル別に紹介しているので、興味がある方はこちらも見て頂けると嬉しいです!

【個人的】おすすめボードゲームランキング

僕がこれまで遊んできたボードゲームの中で、特に「面白い!」と思ったゲームをランキング形式で紹介しています。面白いゲームを探している方はぜひチェックしてみてください!