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『6人・7人でできるボードゲーム』のおすすめ18選を徹底紹介

『6人・7人で遊べるボードゲーム』のおすすめ14選!

ボードゲームのプレイ人数は「4人前後」のものが多いので、友達が6人・7人集まった時にどのボードゲームで遊ぼうか迷ってしまったことが何度もありました。

今回は、そんな経験から、僕が『6人・7人でできるおすすめボードゲーム18選』を紹介します!

記事中では「6人で遊べる」「7人で遊べる」という見出しに分けていますが、「7人で遊べる」方はもちろん6人で遊んでも面白いゲームばかりです!

▽大人数(8~10人)向けのおすすめボードゲーム

『6人で遊べる』おすすめボードゲーム

6人で遊べるおすすめボードゲーム

まずは、「6人まで遊べる」おすすめボードゲームを紹介します。

①スカル(Skull)

スカル(Skull)|ボードゲーム

ジャンルブラフ系
人数3-6人
時間15-30分

『スカル(Skull)』は、6人まで遊べるブラフ系のボードゲームです。個人的にかなり気に入っていて、5~6人で遊ぶ時によく持参しています。

スカルでは、全員が「3枚の花」と「1枚のドクロ」の手札を持ち、この4枚のカードの出し方を読み合います。

4枚のカードの出し方を読み合う|スカル

このゲームの良い所は「簡単なルールからは想像できないほど熱い心理戦になる」ところ!相手プレイヤーの傾向を読み切って勝った時の爽快感は格別です!心理戦や騙し合いが好きな人には本当におすすめできるボードゲームです。

②ディクシット(Dixit)

ディクシット(Dixit)|ボードゲーム

ジャンル表現系
人数3-6人
時間30分

ディクシットは、抽象的なイラストを「言葉・歌・踊り・ジェスチャー」などで自由に表現して、自分のカードを当ててもらうというボードゲームです。6人まで遊べます。

イラストを自由に表現して、自分のカードを当ててもらう|ディクシット

自分のカードを当ててもらうと言いましたが、実は「全員に当てられたらダメ」という絶妙なルールがあります。そのため、数人にだけ伝わるように具体的すぎず抽象的すぎない”あいまい”な表現をするのがこのゲームの肝です!

そのあいまいさの加減が悩ましくて、毎回みんなの微妙な表現に笑わせてもらっています!また、正解を発表した後にも「なんであんなタイトルなの?」「あれじゃ分からんよ!」などと口々に感想を言い合って盛り上がれます。

何度も遊んだ印象としては「男性よりも女性ウケが良いボードゲーム」なので、女性のいるゲーム会におすすめです。

③ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき|ボードゲーム

ジャンル競り系・心理戦
人数2-6人
時間10分

ハゲタカのえじきは、「手札から一斉に数字カードを出して、一番大きい数字を出した人が点数をゲットする」という競り系のボードゲームです。

一番の特徴は「他の人と数字が被ったら、得点カードの獲得権を失う」というバッティングルールです。

バッティングルール|ハゲタカのえじきバッティングすると、点数カードの獲得権がなくなる

このバッティングルールにより「強い数字を出したいけど、他の人と被りそうで出しづらい…」というジレンマを抱えながら、「あえて弱い数字を出す」や「裏の裏をかいて、素直に強い数字を出す」といった心理戦が楽しめます!

また、カードを出す度に「うわーまた被った!」「せっかく最強カード使ったのに…」など、ゲーム中に何度も叫び声が上がります!人数が多ければ多いほどバッティングが頻繁に起こって盛り上がるので、ぜひ6人で遊んでみてもらいたいボードゲームです。

④タイニータウン(Tiny Towns)

タイニータウン(Tiny Towns)|ボードゲーム

ジャンルドラフト
人数1-6人
時間45-60分

タイニータウンは、小さな町の市長となって、限られた資源をつかって町作りをするボードゲームです。

町作りボードゲーム|タイニータウン

各プレイヤーは、4マス×4マスの個人ボードに、建物の元となる資源を配置していきます。ただし、資材の種類を決めるのは、自分ではなく、手番の度に交代する棟梁プレイヤーです。

自分が棟梁の番になったら、自分が欲しい資材を取ることもできますし、他のプレイヤーが欲しくない資材を取らせることもできます。6人だとなかなか棟梁役が回ってこないので、「もうレンガいらないから!」「お願いだから小麦にして~」といった悲鳴が飛び交いながらワイワイ盛り上がれます!

⑤ブラフ(Bluff)

ブラフ(Bluff)|ボードゲーム

ジャンルブラフ系
人数2-6人
時間30分

『ブラフ』は6人まで遊べるブラフ系ボードゲームで、複数のダイスを転がしてハッタリで勝負します。

複数のダイスを転がしてハッタリで勝負する|ブラフ

各プレイヤーは自分にしか見えないように5つのダイスを振って、全員のダイスの出目の数を予想して宣言していきます。そして、その宣言でハッタリを混ぜて周りを騙すことがとても重要です。自分に「5」の出目がなくても「自分は5がたくさん出ているぞ!」というフリをして周囲を騙すことができれば、自分に有利な展開を作れます。

「ブラフ」「確率」「運」が絶妙に絡み合っているので、ハッタリ・騙し合いが好きな人におすすめのボードゲームです。

⑥ごきぶりポーカー

ごきぶりポーカー|カードゲーム

ジャンルブラフ系
人数2-6人
時間20分

ごきぶりポーカーは、ゴキブリ・クモ・ネズミなどの嫌われ者のカードを押し付けながら、相手の宣言が「嘘」か「本当」かを見抜く心理戦カードゲームです。6人まで遊べます。

嫌われ者のカードを押し付け合うカードゲームカードの内容を宣言するけど、ウソでもOK!!

「ウソ」と「真実」が飛び交って、終盤には誰も信じられなくなるほど激しい騙し合いになります。特に、負けに近づくと周りがトドメを刺そうと集中的に狙ってくるので、その立場になるとかなり緊張感のある心理戦を楽しめます!

⑦ラマ(L.A.M.A)

ラマ|カードゲーム

ジャンル手札管理
人数2-6人
時間20分

ラマは、2019年の「ドイツ年間ゲーム大賞」にノミネートされた人気のカードゲームです!遊び方はシンプルで、手札からカードを1枚ずつ出していくだけです。

ただ、手札を出す代わりに「ゲームから降りる」こともでき、この引き際の判断がとても重要です。

ゲームを続けるか、降りるかが悩ましい|ラマ

手番の度に「リスクがあるけどもう少し続けるか」「失点を抑えるためにゲームから降りるか」という選択に悩まされます。

シンプルなルールに、程よいジレンマと運要素があって、王道感のあるカードゲームです。斬新さはありませんが、誰でも楽しめる安定感があります!

⑧キャット&チョコレート

キャット&チョコレート|ボードゲーム

ジャンル大喜利
人数3-6人
時間20分

キャット&チョコレートは、「ピンチな状況を限られたアイテムを使って切り抜ける」大喜利系のパーティーゲームです。

自分の手番では、3つのアイテムカードを使って、そのピンチを回避するストーリーを発表します。例えば、ピンチのお題が「両親がケンカ、仲直りさせたい!」の場合。

3つのアイテムカードを使って、そのピンチを回避するストーリーを発表する|大喜利系ボードゲーム例:ラーメンにほれ薬を盛って、両親へのラブレターを渡す

他のプレイヤーはそのストーリーを聞いて、「ピンチを乗り越えられたか」をジャッジします。

ピンチとは全く関係なさそうなアイテムカードを使いどうやって切り抜けるのかという「アドリブ力」や「発送力」が試されます。また、ストーリーを聞いた他のプレイヤーから「もっとこうした方が面白くない?」などとダメだしされることもあり、勝敗関係なく話が弾むゲームです。

⑨みんなでぽんこつペイント

みんなでぽんこつペイント|ボードゲーム

ジャンルお絵描き
人数2~12人
時間10分

みんなでぽんこつペイントは、お題を「直線」と「正円」だけで描いて伝えるお絵描き系ボードゲームです。

直線と正円だけで描くゲーム|みんなでぽんこつペイント

線と丸だけしか描けないという制限も厳しいですが、さらに悩まされるのは「少ない画数の人から順に回答者に当ててもらえる」という斬新なルールです。これにより、「少ない画数で先に当ててもらうか、多い画数で発表順が後になってでも確実に分かる絵に仕上げるのか」が悩みどころです。

ルール上、簡素な絵になりやすいので、気持ち悪い絵で盛り上がるといった爆発力はありませんが、お絵かきゲームの中でも特に画力を必要としないので、万人ウケする安定感があります。プレイ人数については、個人戦なら6人まで、チーム戦にすると12人まで遊べます。(個人的には、6人プレイの個人戦が一番面白いです)

⑩海底探検

海底探検|6人でできるボードゲーム

ジャンルすごろく系
人数2~6人
時間30分

海底探検は、プレイヤーが潜水艦の乗組員となって、限られた酸素しかない中で、サイコロを振って海底を進み、誰よりもたくさんの財宝を持ち帰ることを目指すボードゲームです。

海底探検は、海底から財宝を持ち帰ることを目指すボードゲーム

海底の深いところに行けばより大きな財宝を手に入れることができますが、みんなで共有している空気ボンベからどんどん酸素がなくなっていきます。深く潜るほど戻ってくるまでに時間がかかって、途中で酸素がなくなり潜水艦に帰還できなくなるかもしれません…。

毎手番で、みんなの動きと酸素の残存量を見ながら「早めに戻るのか?もう少しだけ進むのか?」ということに悩まされて、この判断と駆け引きがとても面白いボードゲームです。

⑪モンスターメーカー

モンスターメーカー|6人まで遊べるボードゲーム

ジャンル戦略系
人数2~6人
時間30分

モンスターメーカーは「手札を使ってダンジョンを進み、奥にある宝物を持ち帰る」というカードゲームです。元々は1988年に発売したものですが、その人気から2度もリメイクされた不朽の人気作です。

ダンジョンを進み、奥にある宝物を持ち帰るカードゲーム|モンスターメーカー

自分のターンにできることは1つだけなので、「ダンジョンを進むか」「相手の邪魔をするか」「次のターンに備えるか」を選択するのかがとても悩ましくて面白いです。

また、サイコロの出目次第でモンスターを倒せるか倒せないかが決まるというハラハラ要素もあり、サイコロを振る度に一喜一憂して盛り上がれるのも良いところです!

『7人で遊べる』おすすめボードゲーム

7人でできるおすすめボードゲーム

次に、「7人でできる」ボードゲームを紹介します。もちろん6人で遊んでも面白いゲームばかりです!

⑫ワンナイト人狼

ワンナイト人狼|ボードゲーム

ジャンル正体隠匿系
人数3-7人
時間10分

ワンナイト人狼は、人間サイドと人狼サイドに分かれて「村人の中に紛れ込んだ人狼を見つけ出す」という有名な正体隠匿系ボードゲームです。最大7人まで遊べます。

村人の中に紛れ込んだ人狼を見つけ出す|ワンナイト人狼

人狼役は、自分の役職を偽ったり、相手を騙して間違った方向に誘導したりします。一方で、村人役は、会話の中からウソを見破って人狼を見つけ出さなければなりません。

たった3分くらいの短い時間で「人狼は誰なんだ!?」というドキドキ感をここまで味わえるゲームは他にありません。そして、意外な結果になることも多く、終わった後も感想戦で盛り上がります!

⑬ジャストワン

ジャストワン|ボードゲーム

ジャンル表現力・想像力
人数3-7人
時間20分

ジャストワンは「みんなのヒントから答えを連想する」協力系のボードゲームです。

このゲームの面白いポイントは「自分のヒントが他の人と被ったら、そのヒントを回答者に見せることができなくなる」というルールです。

7人で遊べるボードゲーム『ジャストワン』:ヒントが他の人と被ると回答者に見せることができなくなるルールが面白い

ヒント被りしたらアウトなので、みんなが書きそうなありきたりなヒントではなく「ちょっと外したヒント」を書かなければなりません。この被らないヒントを考えるのが悩ましくも楽しいところです。一方で、解答者は「微妙なヒントばかりから答えを連想しなければならない」という難しさがあります。

ゲームが終わった後も「なんでこのヒントなの!?」「あそこで被らなければなぁ…」などとワイワイ言い合いながら盛り上がれます。人数が多いほど、ジャストワンの醍醐味である「ヒント被り」が発生しやすくなるので、6人・7人でこそ楽しめるボードゲームです。

⑭あやつり人形

あやつり人形|ボードゲーム

ジャンルドラフト
人数2-7人
時間40分

6人・7人で「じっくり考えるボードゲームを遊びたい」という時には『あやつり人形』がおすすめです!

毎ラウンドごとに8人のキャラクターから1人をドラフトして、そのキャラクターの権力(能力)を使って、たくさんの建造物を建てた人が勝ちというボードゲームです。

キャラクターのドラフトが悩ましい|あやつり人形キャラクターを1人選んで、残りのカードを他の人に回す

このキャラクターのドラフトが本当に悩ましいんですよね。

自分にとってメリットのあるキャラクターを取りたいけど、それは他の人から見ても明白なので、素直にそのキャラクターを選択してしまうと、他のキャラクターの能力で行動不能にされたり、お金を奪われたりしてしまう可能性があります。

そのため、「このラウンドはあえてメリットのないキャラクターにしておこう」といった選択が起こります。この「素直にドラフトするか、裏をかくか」というジレンマが、とても悩ましくて面白いゲームです!

⑮はぁって言うゲーム

はぁって言うゲーム|ボードゲーム

ジャンル表現系
人数3-8人
時間15分

はぁって言うゲームは、〈はぁ〉〈にゃー〉〈好き〉といった短い言葉だけで「感心・怒り・とぼけ・失恋」などの感情を伝えるボードゲームです。

はぁなどの短い言葉だけで感情を伝える|はぁって言うゲーム「はぁ」などの短い言葉で感情を伝える

ゲーム中は「ジェスチャー禁止」というルールが絶妙に難しく、普段しないような表情や苦しい演技に何度も笑わされます!

また、ゲームが終わった後も「今のは”怒り”にしか見えなかったよ!」「あの演技はないわー」などのツッコミが入って、自然と会話が盛り上がります。ひとつの言葉でお題が8種類もあるので、少人数で遊ぶよりも大人数(6人・7人・8人)で遊ぶのがおすすめのボードゲームです。

⑯ゲスクラブ

ゲスクラブ(guess club)|ボードゲーム

ジャンル表現系
人数2-8人
時間30分

ゲスクラブのゲスは「guess=推測する」という意味で、その名の通り「みんながどんな答えを書くのか」を推測するボードゲームです。

各プレイヤーはあるお題について複数の回答を書くのですが「ありきたりな答えではなく、少数の人だけが思いつきそうな答え」を書かなければなりません!

ありきたりな答えではなく、少数の人だけが思いつきそうな答えを書く|ゲスクラブ少数の人だけと一致しそうな答えを考える

僕は6人でも7人でも遊んだことがありますが、回答を公開する度に、意外なワードが飛び出したりして「その回答はさすがにないでしょ!」「1人は書いてると思ったのにー」などと大盛り上がりでした!

⑰ito(イト)

ito(イト)|ボードゲーム

ジャンル協力系
人数2-10人
時間30分

ito(イト)は、自分の数字カード(1~100)の大きさを「テーマに沿った言葉」で表現して、数字が小さい順に出していく協力系ボードゲームです。

例えば、テーマが「こわいもの」で自分のカードが「71」だった場合、71は100に近いのでかなり怖いもの(バンジージャンプなど)を表現します。(1は全然怖くないもの、100がめちゃくちゃ怖いもの)

数字の大きさを言葉で表現するゲーム|ito数字の大きさを、テーマに沿った言葉で表す

各プレイヤーの表現を聞いて、自分の数字の方が小さいと思った人から場に出していき、全てのカードを小さい順に出すことができたらゲームクリアです。

「40」などの微妙な数字がきた時にはどう表現するかが悩ましくて、自分が遊んだ時には「コーラにちょっとだけドリアンを絞ったジュース」「ネットがないサッカーゴール」「来航前のペリー」など、よく分からない個性的な表現が飛び出してとても盛り上がりました!

created by Rinker
アークライト(Arclight)

⑱ディセプション

ディセプション|ボードゲーム

ジャンル推理・正体隠匿
人数4-12人
時間15-30分

ディセプションは、法医学者のヒントから、捜査官に紛れ込んでいる殺人犯の「殺害手段」と「証拠」を当てるという推理&正体隠匿系ボードゲームです。

法医学者のヒントから殺人犯の「殺害手段」と「証拠」を当てる|ディセプション

「犯行現場が”キッチン”ってことはスポンジじゃない?」「ヒントに”突然の音”もあるから、ネズミの可能性もあるよね」というように、場に示されたヒントを頼りにみんなで推理していく過程が本当に楽しいです。「殺害手段」と「証拠」を両方当てるのはめちゃくちゃ難しいですが、「証拠は当てられたんだから、次こそは」とつい意地になって何度もプレイしてしまう中毒性があります!

また、「ルールが簡単」で「12人まで遊べる」ので、大人数で遊ぶ時に活躍してくれます。6人以上で遊ぶときは「共犯者」「目撃者」という役職が追加できるので、6人・7人以上で遊ぶのがおすすめです!

【まとめ】6人・7人でできるボードゲーム一覧表

今回紹介した6人・7人でできるボードゲームを一覧表にしてまとめました。タイトルのリンクから「各ボードゲームの詳細記事」に飛ぶことができます。

▼6人でできるボードゲーム一覧

画像詳細記事へのリンク
スカル(Skull)スカル(Skull)
ディクシットディクシット
ハゲタカのえじきハゲタカのえじき
タイニータウンタイニータウン
ブラフブラフ
ごきぶりポーカーごきぶりポーカー
ラマ(Lama)ラマ(Lama)
キャット&チョコレートキャット&チョコレート
みんなでぽんこつペイントみんなでぽんこつペイント
海底探検海底探検
モンスターメーカーモンスターメーカー

▼7人でできるボードゲーム一覧

画像詳細記事へのリンク
ワンナイト人狼ワンナイト人狼
ジャストワン|ゲームジャストワン
あやつり人形|ゲームあやつり人形
はぁって言うゲームはぁって言うゲーム
ゲスクラブゲスクラブ
ito(イト)ito(イト)
ディセプションディセプション

【最後に】6人・7人でできるゲームは他にもたくさん!

6人・7人でできるゲームは他にもたくさんある

以上が、『6人~7人で遊べるおすすめボードゲーム18選』の紹介でした。

プレイ人数が「6人まで・7人まで」のゲームを中心に紹介してきましたが、この他にも「8~10人まで遊べるボードゲーム」もたくさんあります。これらのゲームはもちろん6人・7人でも遊べます。

もっと知りたいという方は、下記の記事もチェックしてみてください。

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