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【知育ゲーム15選】3~6歳におすすめのゲームを年齢別に紹介

【知育ゲームのおすすめ14選】我が家の子供たちも大興奮!!

我が家の双子は2歳5ヵ月の頃から幼児向けボードゲームで遊んでいます。このボードゲーム体験を通して、「決まり事を守る」「他の人に配慮する」といった社会性を学ぶことができたと思います。

そこで、今回は『3歳~6歳向けのおすすめの知育ゲーム15選』を年齢別に紹介します。どのゲームも、知育効果だけでなく、子供と一緒に楽しめるコミュニケーションツールとしても本当におすすめです!

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知育ゲームについて

我が家の知育ゲーム事情

我が家の双子は、2歳5ヵ月の頃から幼児向けのボードゲームで遊んでいます。

我が家の知育ゲーム

初めて遊んだ時は、自分が!自分が!と順番を待つのも難しかったのですが、次第に「順番を守る」「決まりごとを守る」「他の人にサイコロやコマを取ってあげる」などができるようになっていき、その成長にすごく感動したのを覚えています。今では、一方がサイコロを「どうぞ~」と言いながら渡して、受け取った方が「ありがとう!」と言って受け取ることができますし、同い年のお友達にルールを教えてあげることもできるようになりました!

幼児期から遊ぶボードゲームは、このような社会性を身につけるのにもってこいの知育ゲームだと思います。

今回は知育ゲームを「年齢別」に紹介します

今回紹介する知育ゲームは、年齢別(3歳~4歳・5歳~6歳)に分けて紹介しています。

「図形感覚に慣れるパズルゲーム」や「立体のバランス感覚が分かるバランスゲーム」「記憶力と瞬発力が重要なカードゲーム」など様々なタイプを紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

『3歳~4歳』の幼児向けの知育ゲーム

まずは、『3歳~4歳』から遊べるおすすめの知育ゲームを紹介します。

①カタミノ

カタミノ|知育ゲーム

対象年齢3歳~
プレイ人数1~2人
プレイ時間10分
知育効果図形感覚、空間認識力

カタミノは、カラフルなブロックをボード上にぴったり埋めるという3歳から遊べる知育パズルゲームです。

カタミノの特徴は、「仕切り棒の位置」と「使用するブロック数」を変えることで難易度調整が簡単にできるところ。様々な難易度のパズルが500問用意されていて、難易度が上がる度に使用するブロックの数がどんどん増えていきます。

知育パズルゲーム|カタミノ

我が家の幼児も最初は苦戦していましたが、次第に図形に慣れてきて、最近では「この隙間にはこの形がはまる」ということが分かってきたようです。また、「大きめのブロックで掴みやすい」「積み木としても遊べる」「絶対に壊れない」という点も幼児向けのおもちゃとしてはGOODです。

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②虹色のヘビ

対象年齢3歳~
プレイ人数2~5人
プレイ時間15分
知育効果色への関心

虹色のヘビは、ヘビの体の一部が描かれたカードをくっつけて、1匹の蛇が完成したらカードがもらえるという幼児向けの知育カードゲームです。

遊び方はとても簡単!順番にヘビのカードを1枚めくり、色が一致する体にくっつけていきます。頭からしっぽまで完成させたら、そのカードを貰えます。

ヘビが完成したらカードが貰える|虹色のヘビ

「カードを引いて繋げるだけ」ととてもシンプルなところが一番の良さで、我が家では3歳の幼児たちだけでも遊べる貴重なゲームです。完全にカードの引き運だけのゲームなので、勝ったり負けたりになるところもGOODです。

③イチゴリラ

対象年齢3歳~
プレイ人数2~6人
プレイ時間10~20分
知育効果記憶力

イチゴリラは、同じイラストのカードを見つける、という神経衰弱タイプの知育ゲームです。

ただし、神経衰弱と違うのは同じカードの枚数です。「にんじんなら2枚」「サンタさんなら3枚」「ヨットなら4枚」「ゴリラなら5枚」というように、同じイラストの枚数がそれぞれ違います。同じイラストを連続で全てめくると、それらのカードが手に入ります。

イチゴリラのカード

さらに特徴的なのは、サンタとどろぼう、ゴリラとごくうなど、似ているけど実は違う「紛らわしいカード」があること。このカードを入れると、記憶違いで間違えることが増えます!我が家の3歳児にはまだ難しそうなので「基本カードのみ」で遊んでいますが、4歳になったら紛らわしいカードも入れてみようと思います。

幼児が5枚あるゴリラを当てるのが難しい時は「親が4枚までめくって最後の1枚をわざと間違える」などしてヒントを与えてあげるのがいいと思います。また、カード自体に厚みがあって硬質なので、幼児が雑に扱っても劣化しづらいところも気に入っています。

④果樹園ゲーム

果樹園ゲーム|知育系ボードゲーム

対象年齢3歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間10分
知育効果協力性

果樹園ゲームは、カラスが木の実を食べに来る前にみんなで協力して収穫しようという知育系ボードゲームです。「カラスvsプレイヤー全員」という構図になるので、家族で協力できるのが良いところ!

遊び方はとても簡単で、サイコロで出た色の果物を収穫していきます。全ての果物を収穫したらプレイヤーの勝利です。

果物を収穫する|果樹園ゲーム

ただし、サイコロの出目には「カラス」マークがあり、カラスが出たらカラスのパズルを1枚はめなければなりません。全9枚のパズルが完成すると、カラスが木の実を全て食べてしまったことになり、ゲームオーバーになります。完全にサイコロ運のゲームですが、子供たちはカラスが出る度に「わーカラスがきたよー!」「がんばってー」と笑いながら悲鳴を上げて楽しんでいます!

協力系ゲームだと「負けて悔しくて泣いてしまう」ということが起こらないので、親にとってはすごく貴重な幼児向けボードゲームです。

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⑤雲の上のユニコーン

雲の上のユニコーン|幼児向けゲーム

対象年齢3歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間10分
知育効果数の理解、お礼の言葉

雲の上のユニコーンでは、ユニコーンが雲の上を進んで、キラキラな宝石を集めながらゴールを目指します。ファンシーな絵柄&キラキラの宝石で、我が家の幼児が一番気に入っている幼児向けゲームです!

水色のサイコロを振って、出た目の数だけ自分のユニコーンを進めます。宝石マスに止まったら、ピンクのサイコロを振って、出目の数だけキラキラの宝石をゲットできます。

宝石を集めながらゴールを目指す|雲の上のユニコーン

虹を通って近道したり、他の人に宝石をプレゼントしたり、おやつ休憩で一回休みになったり、すごろくの定番要素がしっかり詰まっています。我が家の双子は、宝石をプレゼントし合って「ハイどうぞ~」「ありがと!」と仲良く遊んでいます。

また、「サイコロの数を読む」「ゲーム後に自分の宝石を数える」など、3歳くらいの幼児が数字慣れしやすい知育ゲームです。

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⑥ナンジャモンジャ

ナンジャモンジャ|幼児向けカードゲーム

対象年齢4歳~
プレイ人数2~6人
プレイ時間15分
知育効果記憶力、瞬発力

ナンジャモンジャは、カードをめくるたびに謎の生物に「名前」をつけていき、再び同じカードが出たら、その名前を誰よりも早く叫ぶという幼児向けカードゲームです。

自分の番になったら山札からカードを1枚めくり、カードに描かれている謎の生物に名前を付けます。

謎の生物に名前を付ける|ナンジャモンジャ

上のように、「みかんオバケ」「コロコロ丸くん」「オレンジボールちゃん」など、どんな名前を付けてもOKです。次のプレイヤーも同様にカードをめくってあだ名をつけていき、再び同じカードが現れたら、その生物の名前をいち早く言った人が点数を獲得できます。

僕は子供のいる友人家族と遊びましたが、「変な名前」や「絶対に噛んでしまいそうな長い名前」をつけると子供たちは大盛り上がりでした!4歳くらいの幼児ならすぐに理解できるくらい簡単で、記憶力と瞬発力が鍛えられる知育ゲームです。

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⑦どうぶつしょうぎ

どうぶつしょうぎ|知育ゲーム

対象年齢4歳~
プレイ人数2人用
プレイ時間5分
知育効果考える力

どうぶつしょうぎは、4歳から「将棋」が遊べるように考えられた、幼児向けの将棋ゲームです。

普通の将棋では自分のコマが20個ありますが、どうぶつしょうぎで使うコマはなんと4個だけです!そして、盤面も3×4マスになっていて、通常の将棋と比べるととてもコンパクトになっています。

4歳から遊べる将棋ゲーム|どうぶつしょうぎ

どうぶつしょうぎを考案したのは女流棋士の方で、自分の将棋教室に4歳くらいの幼児が来た時に「小さな子供でもなんとか将棋ができないものか…」と悩んで考えたのがこのゲームだったそうです。

コマの進める方向がコマ自体に記されているという親切な作りになっているので、将棋を知らない親子でもすぐに一緒に遊べる人気の知育ゲームです!

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⑧ねことねずみの大レース

ねことねずみの大レース|ボードゲーム

対象年齢4歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間20分
知育効果判断する力

ねことねずみの大レースは、「追いかけてくるネコ」から「自分のネズミ」を逃がしながらゴールを目指し、集めたチーズの得点を競うという幼児向けボードゲームです。

サイコロを振って自分のネズミ(4~5匹)を動かしていきますが、サイコロで「ネコのマーク」がでたら、後ろからネコがどんどん近づいてきます。ネコに捕まってしまう前に、コースの途中にある部屋に入ってチーズを手に入れなければなりません。

基本的にサイコロ運に左右されるので幼児が大人に勝てるくらいの運要素がありつつ、一方で「どのネズミを動かすか?」という考える要素もあります。運と判断のバランスがちょうどいい加減なので、4歳くらいの幼児におすすめの知育系ボードゲームです。

⑨ワニに乗る?

ワニに乗る?

対象年齢4歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間10分
知育効果器用さ、バランス感覚、集中力

ワニに乗る?は、ワニの背中に動物コマを乗せていく幼児向けのバランスゲームです。

サイコロを振って、様々な動物をワニの背中にのせていきます。途中で崩した人は、崩したコマを引き取らなければなりません。最初に自分の手持ちのコマを全て置いた人が勝ちです。

 

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このゲームの面白いポイントは、コマを逆さにする・立てかけるなど「置き方の自由度が高い」ところ!形だけでなく大きさも様々なので、どの順番で置いていくのかというのも考えどころです!

また、崩れないように慎重に慎重にコマを積み上げていくので、手先の器用さや集中力も養われる知育ゲームです。

『5歳~6歳』の子供向けの知育ゲーム

次に、『5歳~6歳』から遊べるおすすめの知育ゲームを紹介します。

⑩どこでもドラえもん 日本旅行ゲーム

どこでもドラえもん 日本旅行ゲーム|知育ゲーム

対象年齢5歳~
プレイ人数2~6人
プレイ時間
知育効果都道府県を覚える、お金の計算

どこでもドラえもん日本旅行ゲームは、Amazonのすごろくランキングでいつも上位にある人気のすごろくゲームです。これひとつで5つのゲームが遊べます!

サイコロの代わりにドラえもんのルーレットを回して、日本全国を移動しながら、各地方にある7つのどこドラカードを集めてゴールに向かいます。もちろん、ドラえもんでお馴染みのひみつ道具カードもあり、ひみつ道具を使ってゲームを有利に進ませることもできます!

 

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都道府県や地域の名産品を覚えたり、お金の計算を覚えられるので、5歳から小学生まで遊びながら学べる要素がたくさんある知育ゲームです。

⑪キャプテンリノ

キャプテンリノ|子供向けボードゲーム

対象年齢5歳~
プレイ人数2~5人
プレイ時間15分
知育効果バランス感覚、手先の器用さ

子ども向けボードゲームで有名な『キャプテン・リノ』は、ビルを倒さないようにカードを積み上げていくバランス系ボードゲームです。

プレイヤーは順番に、ビルの1階から床カードと壁カードを積み上げていきます。

床と壁を積み上げていく|キャプテンリノ

どんどん高くなってギリギリのバランスで立っている時には「もう回ってこないで」とドキドキしっぱなしです!

床カードには「順番を逆回りにする」「次の人の順番を飛ばす」など、UNOのような特殊効果があります。自分の番が終わってホッとしていたところに、次の人が「逆回り」に変えて、またすぐに自分の番になって絶望…なんてこともよくあります。紙製で崩れても危なくないので、子供たちだけでも安心して遊ばせられるゲームです。

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子供向けボードゲームとしてよく名前が挙がるのが『キャプテンリノ』です。 以前、我が家に友達の子供(5歳)が来た時に『キャプテンリノ』を出したら、子供も大人も一緒になって大盛り上がりしました! ルールがとても簡単で、子供でも普通に...

⑫ドブル

ドブル|子供向けカードゲーム

対象年齢6歳~
プレイ人数2~8人
プレイ時間15分
知育効果判断力、瞬発力

ドブルは、アメリカで大ヒットした子ども向けカードゲームで、丸いカードを使ったミニゲームが5種類遊べるゲーム集です。

5種類全てのゲームに共通するのは、カードを比べて同じイラストを素早く宣言することです。

同じイラストを素早く宣言する|ドブル

上の写真のように、各カードには8種類のイラストが描かれていますが、どのカード同士を比べても必ず同じイラストが1つだけあります。いや~不思議ですね。

「ルールが超簡単」「大人数でも遊べる」「色んな遊び方ができる」ので、家族団らんの時だけでなく、子供の誕生日会やクリスマスパーティーにも活躍してくれるカードゲームです。我が家では通常版のドブルの他に『ドラえもん版ドブル』も購入して子供たちと一緒に遊んでいます。

関連ドブルのルール&レビューはこちら

【ドブル(Dobble)紹介】同じ絵を素早く見つけるカードゲーム
ドブル(Dobble)は、カード同士を見比べて同じ絵柄を見つけるカードゲームです。2009年にフランスで発売され、アメリカでは「スポットイット!(Spot It!)」というタイトルで販売されています。 ルールがとても簡単なので、小さい...

⑬スティッキー

スティッキー|バランス系ボードゲーム

対象年齢6歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間10分
知育効果バランス感覚、手先の器用さ

スティッキーは、棒の束を崩さないようにしながら、サイコロで出た色のスティックを抜いていくというバランス系ボードゲームです。我が家の子供(2歳5ヵ月)の初めてのボードゲームデビューがコレでした。対象年齢は6歳からですが、ルールを簡単にして親が見てあげれば大丈夫です。

遊び方は、サイコロを振って出た色のスティックを抜いていきます。

サイコロを振ってスティックを抜いていく|スティッキー

スティックの束が崩れたらゲーム終了です。スティックは色ごとに点数が異なるので、自分のスティックを数えて得点計算します。

「カラフルな見た目」「触り心地のいい木製スティック」「溶剤を含まない安全品質」なので、子どもへの誕生日・クリスマスプレゼントにもおすすめのボードゲームです。

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【ボドゲ紹介】『スティッキー』カラフルな棒抜きバランスボードゲーム
我が家の娘(双子)のボードゲームデビューはこの『スティッキー』でした。3歳なら普通に遊べるゲームです! スティッキーは、3色の棒の束を崩さないように抜いていくバランスゲームです。皇太子様のお誕生日に御一家で楽しまれたゲームとしても有名...

⑭ドメモ

ドメモ|数字当てボードゲーム

対象年齢6歳~
プレイ人数2~4人
プレイ時間10分
知育効果論理的思考力、推理力

ドメモは、他のプレイヤーの数字は見えるけど、自分の数字だけ見えないというのが特徴の数字当てボードゲームです。

下の写真のように、自分のタイルだけ背を向けているので数字が見えません!

自分の数字だけ見えない|ドメモ

使うのは1-7の数字だけなので簡単!!

自分の数字を予想して「5」などと数字1つを宣言し、正解ならその数字タイルを倒すことができます。先に自分のタイル全てを倒した人の勝利となります。

他のプレイヤーの見えている数字やみんなの発言から予想したり、時には周囲を惑わすような答えを言って心理戦をしかけることもできます。使うのは1~7の数字タイルだけなので、子供もすぐに楽しめる推理系ボードゲームです。

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⑮ウボンゴ

ウボンゴ|知育ゲーム

対象年齢8歳~※6歳でもOK
プレイ人数2~4人
プレイ時間30分
知育効果集中力、図形感覚

ウボンゴは、パズルの完成スピードを競う簡単なパズルゲームです。

最初にダイスを振り、今回使用するピース3枚を決めて、ボードの枠内にピースを隙間なく埋めることができたら完成です。

パズルの完成スピードを競う|ウボンゴ

全て埋めたら「ウボンゴ!」と叫び、一番早いプレイヤーから順番に宝石を獲得して、その点数を競います。

ウボンゴ(Ubongo)という言葉はスワヒリ語で「頭脳」という意味で、その名の通り「脳トレ感覚」で遊べるので、子供の知育ゲームにピッタリです。実際に、海外の小・中学校ではウボンゴが脳トレ教材として使われているそうです!

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【まとめ】知育系ボードゲームのおすすめ一覧表

最後に、今回紹介したおすすめの知育系ボードゲームを一覧表にしてまとめました。

▼ 知育ゲームのおすすめ15選 ▼

画像タイトル対象年齢
カタミノカタミノ3歳~
虹色のヘビ虹色のヘビ3歳~
イチゴリライチゴリラ3歳~
果樹園ゲーム果樹園ゲーム3歳~
雲の上のユニコーン雲の上のユニコーン3歳~
ナンジャモンジャナンジャモンジャ4歳~
どうぶつしょうぎどうぶつしょうぎ4歳~
ねことねずみの大レースねことねずみの大レース4歳~
ワニに乗る?ワニに乗る?4歳~
どこでもドラえもん 日本旅行ゲームどこでもドラえもん 日本旅行ゲーム5歳~
キャプテンリノキャプテンリノ5歳~
ドブルドブル6歳~
スティッキースティッキー6歳~
ドメモドメモ6歳~
ウボンゴウボンゴ8歳~※6歳OK

【最後に】子供と一緒に知育系ボードゲームを楽しもう!

以上が、『幼児・子供におすすめの知育ゲーム15選』の紹介でした。気になる知育ゲームはありましたか。

我が家の子供たちは毎晩のように「ゲームやろう!」と言ってくるので、正直付き合うのが辛い時もあります。そういった時のために、準備が簡単ですぐ終わるカードゲームを1つ持っておくのがおすすめです。我が家では、平日の夜など自分が疲れている時は、さくっと遊べる『イチゴリラ』『虹色のヘビ』で遊んで、他のボードゲームは休日に遊ぶことにしています。

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