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【すごろくゲームのおすすめ14選】色んなタイプのすごろくを徹底紹介

『すごろく系ボードゲームのおすすめ14選』幼児・子供の年齢別に徹底紹介!!

すごろくゲームはルールがシンプルなので、幼児・子供が最初に遊ぶ室内ゲームとしておすすめです。

基本的に「サイコロを振ってゴールを目指す」というものが多いですが、現在では様々なタイプのすごろくゲームが登場しています。

そこで、今回は『幼児・子供におすすめのすごろくゲーム14選』を年齢別に徹底紹介していきます。子供と一緒に遊ぶボードゲームを探している方はぜひ最後までチェックしてみてください!

▼子供(5~10歳)向けのおすすめボードゲーム

すごろくとは

すごろくとは

すごろくとは、サイコロを振り、出た目の分だけコマを進めるボードゲームの総称です。お正月の定番ゲームでもあります。

すごろくは漢字で「双六」と書きます。双六の由来は、もともとサイコロを2個振ってゴールを目指すゲームで、両方とも6が出ると最も大きい出目になるので「双六(双方が六になる)」という字が当てられるようになった、と言われています。

基本的には、スタート地点からゴールを目指しますが、現在ではその派生として、「円状のコースをぐるぐる回るタイプ」「折り返すタイプ」などもあります。

すごろくゲームの選び方

すごろくゲームの選び方

現代では、シンプルなすごろく以外にも、様々な要素が組み合わさったすごろくゲームがたくさんあります!例えば、「パズル要素がある」「相手の邪魔をする」「相手のコマの上にのれる」「サイコロの出目でウソをつける」などのすごろくがあります。

ゲームの種類によって、戦略・駆け引き・お金の計算など必要な能力が異なり、子供の年齢によってはプレイが難しいものもあります。そのため、すごろくゲームを選ぶときは、子供の年齢に合うゲームを選ぶことが大切です。いきなり子供にとってハードルが高いゲームを与えてしまうと、1回遊んで嫌になってしまうかもしれません。

そのため、今回は、幼児・子供の年齢別におすすめのすごろく系ボードゲームを紹介します。「3歳・4歳から遊べる」「5歳・6歳から遊べる」「7歳・8歳から遊べる」の3つに分けているので、子供の年齢で遊べるゲームで選んでみてください!

「○歳ならこのゲーム!」というわけではなく、あくまで「〇歳から遊べるゲーム」なので、子供が7歳だとしたら「5歳・6歳から遊べるすごろくゲーム」から選ぶのも全然OKです!

3歳・4歳から遊べるすごろくゲーム

まずは、幼児(3歳児・4歳児)におすすめのすごろく系ボードゲームを紹介します。

幼児向けなので、動物テーマで見た目がかわいいゲームが多いです。

①雲の上のユニコーン

雲の上のユニコーン|すごろくボードゲームキラキラの宝石集め!

対象年齢3歳
ゲーム時間10分
プレイ人数2-4人

雲の上のユニコーンでは、ユニコーンが雲の上を進んで、キラキラな宝石を集めながらゴールを目指します。かわいい&キラキラで、幼児キラーなすごろくボードゲームです!

水色のサイコロを振って、出た目の数だけ自分のユニコーンを進めます。宝石マスに止まったら、ピンクのサイコロを振って、出目の数だけキラキラの宝石をゲットできます。

雲の上を進んで宝石を集める|雲の上のユニコーン

虹を通って近道したり、他の人に宝石をプレゼントしたり、おやつ休憩で一回休みになったり、すごろくの定番要素がしっかり詰まっています。

ファンシーでかわいい世界観とキラキラの宝石で、幼児の心を鷲掴みにするすごろくゲームです!我が家の双子は、宝石をプレゼントし合って「ハイどうぞ~」「ありがと!」と仲良く遊んでいます。

②パカパカお馬(Hoppe Reiter)

パカパカお馬(Hoppe Reiter)|ボードゲームすごろく×パズル

対象年齢3歳~
ゲーム時間5-15分
プレイ人数2-5人

パカパカお馬は、パズルとすごろくが一緒になったボードゲームです。

赤と青のサイコロ2個を振って、「馬を進ませる」か「道具をもらう」かを選びながらゴールを目指します。

パズルとすごろくが一緒に遊べる|パカパカお馬

赤いサイコロは馬を進ませるための数が書いてあり、青いサイコロには自分のパズルボードを埋めるための道具が描かれています。ゴールするためには、自分のパズルボードに7つの道具を全て埋めておかなければなりません。コマを進めつつ、道具を集めなければならないので、今どちらを選ぶかというちょっとした悩ましさがあります。

我が家では3歳から遊んでいますが、どちらかを選ぶというのが難しいので、最初は簡単ルールで「馬を進める&パズルを埋める」の両方をしています。また、馬のコマがかなり大きいので幼児の手で掴みやすく、ゲーム外でも馬の人形として大活躍しています。笑

③すすめコブタくん(Rüsselbande)

すすめコブタくん(Rüsselbande)|すごろくゲームブタの背中に乗って移動しよう!

対象年齢4歳~
ゲーム時間20分
プレイ人数2-7人

すすめコブタくんは、サイコロを振ってコブタを進ませてゴールを目指すというすごろく系ボードゲームです。

このすごろくゲームの特徴は、他のコブタの背中に乗って移動できるということ。他のコブタがいるマスに入ったら、上に乗ることができます。そして、下のコブタが移動したら、背中の上のコブタも一緒に移動できます!コブタたちが背中に乗って移動する姿がとてもかわいらしいです。

すすめコブタくんの画像

また、サイコロ運で大差がつきにくいように「サイコロの出目は5・6がない」「最下位の人が1を出したらもう一度振れる」など、細かい部分で小さい子供への配慮がしっかりとなされています。一人だけボロ負けして泣いてしまう…ということが起こりづらいので、親としては子供と一緒に安心して遊べるすごろくゲームです!

④ネコとネズミの大レース(Viva Topo!)

ネコとネズミの大レース(Viva Topo!)|ボードゲーム猫に捕まらないようにチーズをゲット!

対象年齢4歳~
ゲーム時間20分
プレイ人数2-4人

ねことねずみの大レースは、「追いかけてくるネコ」から「自分のネズミ」を逃がしながらゴールを目指し、集めたチーズの得点を競うというすごろくゲームです。2003年にドイツ子供ゲーム大賞を受賞した人気作です。

サイコロを振って自分のネズミ(4~5匹)を動かしていきますが、サイコロで「ネコのマーク」がでたら、後ろからネコがどんどん近づいてきます。ネコに捕まってしまう前に、コースの途中にある部屋に入ってチーズを手に入れましょう。

ネコに捕まる前にチーズを手に入れる|ねことねずみの大レース

基本的にサイコロ運に左右されるので子供が大人に勝てるくらいの程よい「運要素」がありつつ、一方で「どのネズミを動かすか?」という考える要素もあります。運と戦略のバランスがちょうどいい加減なので、4歳・5歳のこどもと一緒に遊ぶのにぴったりなファミリー向けボードゲームです!

⑤オバケだぞ~(Geister Treppe)

オバケだぞ~|すごろくゲームどれが自分のコマだっけ?

対象年齢4歳~
ゲーム時間15分
プレイ人数2-5人

おばけだぞ~は、サイコロを振ってオバケが住む屋敷の階段を昇っていくというすごろくゲームですが、途中でどれが自分のコマか分からなくなってしまうという面白さがあります。2004年にドイツ子供ゲーム大賞を受賞しています。

サイコロを振って自分のコマを進めていきますが、オバケの出目が出たら、誰かのコマにオバケをかぶせて、区別のつかないオバケコマにすることができます!(コマにオバケをかぶせると磁石の力でくっつきます)

 

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全員がオバケ化した後に、またオバケの出目が出たら2つのオバケの位置を入れ替えることができます。何度か入れ替えられると、もう自分のコマがどれか分からなくなります!誰かのオバケがゴールしたらゲーム終了で、その中に入っていたコマの持ち主の勝利です。

勝った!と思ったら、別の人のコマをゴールさせていたりして、意外なドラマが起こって子供と一緒に盛り上がれるボードゲームです!大人には簡単なんじゃ…と侮ってはいけません…普通に混乱します。笑

5歳・6歳から遊べるすごろくゲーム

次に、『5歳児・6歳児から遊べる』おすすめのすごろく系ボードゲームを紹介します。

5歳・6歳向けのすごろくゲームでは「お金の計算」や「相手の邪魔をするという要素」が加わってきます。

⑥どこでもドラえもん 日本旅行ゲーム

どこでもドラえもん 日本旅行ゲーム日本全国を移動するドラえもんすごろく

対象年齢5歳~
ゲーム時間
プレイ人数2-6人

どこでもドラえもん日本旅行ゲームは、Amazonのすごろくランキングでいつも上位にある人気のすごろくゲームです。これひとつで5つのゲームが遊べます!

サイコロの代わりにドラえもんのルーレットを回して、日本全国を移動しながら、各地方にある7つのどこドラカードを集めてゴールに向かいます。もちろん、ドラえもんでお馴染みのひみつ道具カードもあり、ひみつ道具を使ってゲームを有利に進ませることもできます!

 

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都道府県の名前や名産を覚えたり、お金の計算を覚えられるので、5歳から小学生まで遊びながら学べる要素がたくさんあります!

⑦スピンデレラ(Spinderella)

スピンデレラ(Spinderella)|すごろくゲームクモが降りてきて邪魔をする!

対象年齢6歳~
ゲーム時間20分
プレイ人数2-4人

スピンデレラは、地上でアリが競争している中、木の上からクモが邪魔してくるというすごろくボードゲームです。2015年ドイツ子供ゲーム大賞を受賞しています。

このゲーム、なんとボードが2段式になっています!上段では2匹のクモを動かし、下段ではアリをゴールに向かって移動させます。

ボードが2段式|スピンデレラ引用:https://boardgamegeek.com/image/2358042/spinderella

手番には、3個のサイコロを振って、アリやクモを動かします。上段の2匹のクモを動かすことで、上から3匹目のクモがスルスルと降りてきてアリを(磁石の力で)捕まえようとします。クモに捕まえられたアリは、スタート地点に戻らなければなりません。

シンプルなすごろくにお邪魔要素が加わった、革新的なすごろくゲームです。立体的な見た目とクモのギミックに、子供たちが夢中になって遊べるボードゲームです!

⑧コリドール(Quoridor)

コリドール(Quoridor)|ボードゲーム壁を使って進路を妨害!

対象年齢6歳~
ゲーム時間20分
プレイ人数2人専用

コリドールは、自分のコマを動かして、相手側の端(ゴール)まで進めることを目指す、2人用ゲームです。

やることは2択で「コマを進める・壁で相手の進路を塞ぐ」のどちらかです。特に重要なのは「壁の使い方」で、相手をできる限り遠回りさせるために、どこに・どのタイミングで置くかに悩まされます。

コリドールの画像引用:https://boardgamegeek.com/image/2809516/quoridor

運要素が一切ない頭脳と頭脳のぶつかり合いになるので、負けた時は本当に悔しくてすぐに再戦を申し込んでしまいます!子供と2人で戦略的なゲームをじっくり楽しみたい方におすすめです。

⑨人生ゲーム

定番のすごろくゲーム「人生ゲーム」定番のすごろくゲーム!

対象年齢6歳~
ゲーム時間
プレイ人数2-6人

自分が子供の頃には1家に1台あった『人生ゲーム』。みんなが持っているすごろくゲームの定番です。

 

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今ではスタンダードな人生ゲーム以外にもたくさんの種類があり、現在その数は「7種類」以上!最近では「人生ゲームプラス令和版」や「人生ゲームスポーツ」が発売してシリーズがさらに拡大し続けています。

種類によって特徴が様々で「時間の調整がしやすいもの」「斬新なギミックがあるもの」「お金やゴールがないタイプ」などがあります。この違いについては『人生ゲームでおすすめの作品と最新7種類を徹底紹介』の記事でまとめているので、ぜひチェックしてみてください。

※スタンダード版の最新は「人生ゲーム2016」です。

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タカラトミー(TAKARA TOMY)

7歳・8歳から遊べるすごろくゲーム

『7歳・8歳から遊べる』おすすめのすごろく系ボードゲームを紹介します。

ここからは「ちょっとした戦略的な判断」や「他のプレイヤーとの心理戦要素」が入ってきます。

⑩ヒューゴ おばけと鬼ごっこ(Hugo)

ヒューゴ おばけと鬼ごっこ(Hugo)オバケから逃げて、部屋に隠れよう!

対象年齢7歳~
ゲーム時間30分
プレイ人数2-8人

ヒューゴ おばけと鬼ごっこは、お屋敷のパーティーに現れたオバケから逃げるすごろく系ボードゲームです。スタートやゴールはなく、円状のルートをぐるぐると回ります。

 

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自分用の複数のコマを好きなマスに置いたらゲームスタート。サイコロを振って、出目の数だけコマを移動させます。ただし、オバケの出目が出たら、オバケがすごい勢いで追いかけてきます!追いつかれたコマは地下牢に閉じ込められて、マイナス点になってしまいます。オバケに追いつかれる前に、道中にある部屋に隠れましょう。

子供たちは、迫りくるオバケにキャーキャー叫びながら大盛り上がりできるボードゲームです!

⑪ウミガメの島(Mahé)

ウミガメの島|すごろく系ボードゲームもう1個振る?やめておく?

対象年齢7歳~
ゲーム時間30分
プレイ人数2-7人

ウミガメの島は、自分のカメを進めて島を一周するごとに得点カードを手に入れていく、すごろく系ボードゲームです。

サイコロを3個まで振ることができ、【サイコロの合計値×サイコロの数】だけ移動できます。ただし、サイコロの合計値が8以上になったら、スタート地点に戻されてしまいます。島1周は21マスあり、21マス目を超えたら得点カード(1~7点)を獲得できます。

 

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そして、面白いのが、同じマスに止まった時にカメの上に乗れるという点。一番上にいるカメが下のカメを支配して、下のカメが振るサイコロの数を決められますし、下のカメが手に入れるはずの得点カードも奪うことができます!

乗ったり、乗られたりしながら、子供と一緒にサイコロの出目に一喜一憂できるボードゲームです。人数が多いほどカメの重なりが発生しやすいので、6人・7人いると特に盛り上がります!

⑫モノポリー

モノポリー|すごろくゲーム世界的大ヒットのすごろくゲーム!

対象年齢8歳~
ゲーム時間60分~
プレイ人数2-6人

1935年に発売されて、世界各国で売れ続けているすごろく系ボードゲーム『モノポリー』。自分が小学生の時には、家に集まってよくモノポリーで遊んでいました!

 

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プレイヤーは、2つのサイコロを振ってボードを周回しながら、止まった土地を購入し、その土地に家やホテルを建てていきます。自分の土地に他のプレイヤーが止まったら、お金を支払ってもらいます。最終的に全てのライバルを破産させるのが目的です!

人生ゲームよりも難しい&プレイ時間が1時間を超えるので、小学生高学年向けのゲームだと思います。適度な戦略性とサイコロ運のバランスがよく、子供と大人が一緒になって楽しめるボードゲームです!

※「スーパーマリオver」もあります!

⑬海底探検

海底探検|ボードゲーム早めに引き返すか?もう少し潜るか?

対象年齢8歳~
ゲーム時間30分
プレイ人数2-6人

海底探検は、2015年にゲームマーケット大賞を受賞した人気ボードゲームです。プレイヤーは潜水艦の乗組員となって、限られた酸素しかない中で、サイコロを振って海底を進み、誰よりもたくさんの財宝を持ち帰ることを目指します。

海底を進み、財宝を持ち帰る|海底探検

海底の深いところに行けばより大きな財宝を手に入れることができますが、全員共通の空気ボンベからどんどん酸素がなくなっていきます。深く潜るほど戻ってくるまでに時間がかかって、途中で酸素がなくなり潜水艦に帰還できなくなるかもしれません…。

毎手番で、他のプレイヤーの動きや酸素の残存量を見ながら「早めに戻るのか?もう少しだけ進むのか?」ということに悩まされて、この判断と駆け引きがとても面白いボードゲームです。

⑭チャオチャオ

チャオチャオ|すごろくゲームサイコロの出目でウソがつける!!

対象年齢8歳~
ゲーム時間30分
プレイ人数2-4人

チャオチャオは、サイコロを振ってウソの出目を言うことができる騙し合いのすごろくゲームです。コマに橋を渡らせて、自分のコマ3個をゴールさせた人の勝ちです。

 

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筒の中でサイコロを振り、自分だけがその出目を確認した上で、ウソの出目を言うことができます。それに対して、他のプレイヤーは「嘘だ!」と宣言することができます。嘘だといった人、言われた人のどちらか間違っていた方が自分のコマを穴に落とさなければなりません。先に自分のコマ3個をゴールさせたプレイヤーの勝利です。

ウソが見破られるのではないかというドキドキ感、誰か告発してよという押し付け合いなどがあって盛り上がります!すごろくゲームにしては珍しい心理戦要素の強いゲームで、子供でも手軽に読み合いを楽しめるおすすめボードゲームです。

【まとめ】おすすめのすごろくボードゲーム一覧

今回紹介した、おすすめのすごろく系ボードゲームを一覧にしてまとめました。

▼3歳・4歳から遊べるすごろく系ボードゲーム

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雲の上のユニコーン雲の上のユニコーン3歳~
パカパカお馬パカパカお馬3歳~
すすめコブタくんすすめコブタくん4歳~
ネコとネズミの大レースネコとネズミの大レース4歳~
オバケだぞ~オバケだぞ~4歳~

▼5歳・6歳から遊べるすごろく系ボードゲーム

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どこでもドラえもん日本旅行ゲームどこでもドラえもん日本旅行ゲーム5歳~
スピンデレラスピンデレラ6歳~
コリドールコリドール6歳~
人生ゲーム人生ゲーム6歳~

▼7歳・8歳から遊べるすごろく系ボードゲーム

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ヒューゴ おばけと鬼ごっこヒューゴ おばけと鬼ごっこ7歳~
ウミガメの島ウミガメの島7歳~
モノポリーモノポリー8歳~
海底探検海底探検8歳~
チャオチャオチャオチャオ8歳~

【最後に】面白いすごろくゲームはたくさんある!

以上が、子供におすすめのすごろく系ボードゲームでした。

すごろくと言うと「人生ゲーム」や「モノポリー」が有名ですが、それ以外にも面白いすごろくゲームはたくさんあります!コマの上に乗る・相手の邪魔をする・騙すなど、その特徴も様々です。

このようなボードゲームをいくつか持っていると、雨の日や就寝前のちょっとした時間に家族団らんの時間が持てるので、気になるゲームがあればぜひ手に入れて子供と一緒に遊んでみてください!

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すごろく以外にも、子供向けゲームはたくさんある!

子供(5~10歳)向けのおすすめゲーム

今回はすごろくゲームを紹介しましたが、すごろく系以外にも子供におすすめのボードゲームはたくさんあります。下記の記事で『子供(5~10歳)向けのおすすめボードゲーム』を紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

幼児(3歳・4歳)向けのおすすめボードゲーム

また、「3歳・4歳」の幼児におすすめのボードゲームなら、下記の記事で紹介しています。