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『協力ボードゲームのおすすめランキング12選』ドラゴン討伐~脱出系まで一挙紹介!!

『協力ボードゲームのおすすめランキング12選』ドラゴン討伐~脱出系まで一挙紹介

協力系ボードゲームは、みんなで達成感や悔しさを共有して、まるでチームになったような一体感を感じられる魅力的なゲームジャンルです。

ただ、協力ゲームと一口に言っても「無言で協力するゲーム」や「ドラゴンを退治するRPG風のゲーム」「謎解きをして脱出を目指すゲーム」など様々な種類があります。

そこで今回は、僕が特に気に入っている『協力系ボードゲームのおすすめランキング12選』を紹介します。これから協力系ボードゲームで遊んでみたいという方は、ぜひ参考にして頂けると嬉しいです!

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協力系ボードゲームとは

協力系ボードゲームとは、プレイヤーが1つのチームとなって力を合わせてゲームクリアを目指すタイプのゲームです。

ゲーム内容は様々で「全員が協力して手札のカードを出し切ることを目指すもの」「RPGのようにパーティーを組んでモンスターを倒すもの」「みんなで力を合わせて脱出を目指すもの」などがあります。

協力ボードゲームの『魅力』

協力系ボードゲーム

協力ゲームの一番の魅力は「チームがひとつになったような一体感」です。

ギリギリの状況から勝利できた時はみんなでハイタッチしながら喜びを分かち合えますし、ゲームに負けた時はみんなで反省会をしてから次の作戦を立てて再挑戦できます。また、次のアクションを相談したり、経験者が初心者にアドバイスしやすいので、自然とコミュニケーションが増えます。このように、ゲームで手軽に団結感を感じられて、仲が深まりやすいのが協力ゲームの魅力です。

また、プレイヤーに順位がつかないので他人と競い合う対人ゲームのストレスがなく、負けても嫌な気分にならないのも良いところだと思います。

協力ボードゲームの『おすすめランキング12選』

ここからは、僕が個人的に気に入っている『協力系ボードゲームのおすすめランキング12選』を紹介していきます。紹介順は1位⇒12位の順番です。

※各ゲームを紹介した最後に、そのゲームの詳細記事(ルール&レビュー)を載せているので、気になるゲームがあったら詳細記事をチェックしてみてください。

1位:ザ・マインド

ザ・マインド|協力ボードゲーム

プレイ人数2人~4人対象年齢8歳~
プレイ時間20分発売年2018年

ザ・マインドは「協力ゲームだけどお喋り禁止」という異色のボードゲームで、2018年にドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされて話題になりました。

遊び方は、各プレイヤーに1~100までの数字がランダムに数枚配られ、「全員が無言で数字の小さい順にカードを出していく」だけでとても簡単ですが、クリアするのはめちゃくちゃ難しいです!

無言で数字カードを出す|ザ・マインド

ヒントになるのは”時間経過”で、「まだ誰も出さないなら、そろそろこの数字出してもいいかな?」というようにカードを出そうとするまでの時間からお互いの数字を推測します。

序盤はうまく噛み合わずにもどかしい展開になりがちですが、だんだんとお互いの感覚が合ってくるのが分かります。そして、何度も失敗しながらも高レベルをクリアできたときの達成感が気持ちよくて、クリアする度にハイタッチして大はしゃぎしてしまいます!少し特殊なゲームなので好き嫌いがハッキリ分かれますが、個人的には協力ゲームの中でダントツに好きなボードゲームです!

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アークライト(Arclight)

▽ザ・マインドのルール&レビューはこちら。

2位:ジャストワン

ジャストワン|協力ボードゲーム

プレイ人数3人~7人対象年齢8歳~
プレイ時間20分発売年2018年

ジャストワンは、1人だけお題を知らない回答者が、みんなが書いたヒントから連想してお題を当てるという協力系ボードゲームです。2019年にドイツ年間ゲーム大賞を受賞した名作です!

このゲームの面白いポイントは、ヒントが被ったら、そのヒントを回答者に見せることができなくなるというバッティングルールです。

ヒントが被ったらアウト|ジャストワン

他の人と同じヒントを書いたらアウトなので、みんなが書きそうなありきたりなヒントではなく「ちょっと外したヒント」を書かなければなりません。一方で、回答者は「微妙なヒントばかりから答えを連想しなければならない」という難しさがあります。

ルール上、個性的なヒントや的外れなヒントが飛び出しやすく「なんでこのヒントなの!?」「さすがにこれはひどくない!?」などとワイワイ言い合いながら盛り上がれます。また、自分が遊んだ時には「畳(たたみ)」というお題に対して全員が「和室」と書いてしまってヒントが全て消えた時は大爆笑でした!

初めてジャストワンを遊んだ時はまずまずな評価でしたが、誰といつ遊んでも安定して盛り上がるので、遊べば遊ぶほど自分の中で評価が上がったボードゲームです。ルールがとても簡単なので、ボードゲーム初心者の方にもおすすめ!

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アークライト(Arclight)

▽ジャストワンのルール&レビューはこちら。

3位:パンデミック:新たなる試練

パンデミック|協力ボードゲーム

プレイ人数2人~4人対象年齢8歳~
プレイ時間45分発売年2013年

「協力ゲームの定番と言ったらパンデミック!」というくらい有名なボードゲームです。ゲーム内容は、世界に蔓延する4種類のウイルスから世界を救うというもの。

下の画像のように、世界中に「4色の病原体コマ」が蔓延しているので、プレイヤーは各病原体に対応した4種類の治療薬を作ることを目指します。

4種類の病原体|パンデミック:新たなる試練

パンデミックは軽量級の協力ゲームよりも選択肢が豊富な分、綿密なコミュニケーションが重要になります。「自分はあっちの病原体を処理してくるから、そっちお願い」「カード渡したいから、こっちで合流できる?」などと相談したり役割分担しながら進めていくので、本当にチームワークで仕事をしているような感覚になるのが面白いところです。

また、最後までクリアできるか分からない緊張感があるのも良いところ。難易度は3段階ありますが、中級でも結構負けます…。ただ、プレイを振り返って反省点を見つけやすいので、ゲームに負けても「次は、こういう作戦でいこう」とすぐにもう1度挑戦したくなります。

3人・4人で遊ぶ以外にも、カップルや夫婦2人で協力して遊ぶゲームとしてもおすすめです!

▽パンデミックのルール&レビューはこちら。

4位:ザ・ゲーム

ザ・ゲーム|協力ボードゲーム

プレイ人数1人~5人対象年齢8歳~
プレイ時間15~30分発売年2015年

ザ・ゲームは、具体的な数字を言うのは禁止というルールの中で、各プレイヤーが持っている数字カードを降順の場・昇順の場に出し切ることを目指す協力系ボードゲームです。

ザ・ゲームのプレイ画像

具体的な数字が言えないので”まぁまぁ”近いから出していい?」「私は”けっこう”近いよ」「僕も”かなり”近いのあるよ」という感じの会話になり、この曖昧なコミュニケーションで数字を擦り合わせていくのがめちゃくちゃ面白いです。2回・3回と遊んでいくうちに、相手の「表現の仕方」と「数字の大きさ」が一致するようになってくるので、心が通じ合ったような一体感を味わえます。

終盤はすごく息苦しい展開になりますが、「もう次回ってきたらヤバイ」というギリギリの状況で勝利できた時は本当に気持ちいいです!みんなで協力して達成感を味わえるおすすめのカードゲームです。

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アークライト(Arclight)

▽ザ・ゲームのルール&レビューはこちら。

5位:メンタルブロックス

メンタルブロックス|協力ボードゲーム

プレイ人数2人~9人対象年齢8歳~
プレイ時間10~20分発売年2019年

メンタル・ブロックスは、みんなで協力してブロックを積み上げて立体パズルの完成を目指すボードゲームです。

各プレイヤーはそれぞれ、パズルのヒントとなる「1方向から見た完成図」を持っています。

1方向から見た完成図|メンタルブロックス

それぞれが正解の一部分だけを知っていて、その情報を教え合いながらブロックを積み上げていきます。

「こっちは良い感じ」「えっ、これだと私がダメだけど…」「これをこうしてこっちから見たらどう?」「あっいいね」「いや、それだとこっちがダメだわ」というように、ああでもないこうでもないと喋っている時間が楽しいです。また、全員がテーブルの周りをぐるぐる回って色んな方向から見るという独特なプレイ感も気に入っています。

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ホビージャパン(HobbyJAPAN)

▽メンタルブロックスのルール&レビューはこちら。

6位:ito(イト)

ito(イト)|協力ゲーム

プレイ人数2人~10人対象年齢8歳~
プレイ時間30分発売年2019年

ito(イト)は、自分の数字カード(1~100)の大きさを「テーマに沿った言葉」で表現して、数字が小さい順に出していく協力系ボードゲームです。

例えば、テーマが「こわいもの」で自分のカードが「71」だった場合、71は100に近いのでかなり怖いもの(バンジージャンプなど)を表現します。(1は全然怖くないもの、100がめちゃくちゃ怖いもの)

数字を言葉で表現する|ito(イト)数字の大きさを、テーマに沿った言葉で表す

各プレイヤーの表現を聞いて、自分の数字の方が小さいと思った人から場に出していき、全てのカードを小さい順に出すことができたらゲームクリアです。

40などの微妙な数字がきた時にはどう表現するかが悩ましくて、自分が遊んだ時には「コーラにちょっとだけドリアンを絞ったジュース」「ネットがないサッカーゴール」「来航前のペリー」など、よく分からない個性的な表現が飛び出してとても盛り上がりました!

また、自分からすると100に近い表現でも他の人からすると50程度の表現だったりして、価値観のズレにも笑いあえます。「大人数で遊ぶ時」や「場を盛り上げたい時」におすすめの協力型パーティーゲームです。

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アークライト(Arclight)

▽ito(イト)のルール&レビューはこちら。

7位:ザ・クルー

ザ・クルー(The Crew)|協力ボードゲーム

プレイ人数3人~5人対象年齢10歳~
プレイ時間20分発売年2019年

ザ・クルー(The Crew)は、プレイヤーが宇宙船の乗組員となって、みんなで協力しながらミッションのクリアを目指すカードゲームです。「トリックテイキングが協力ゲームになった」という点が革新的で大きな話題となり、『2020年ドイツ年間エキスパートゲーム大賞』にノミネートされています。

ザ・クルーでは「全員が手札のカードを1枚出す」ことを繰り返して、「あるプレイヤーが特定のカードを獲得すること」などの指令をクリアしていきます。

全員が手札を1枚ずつ出していく|ザ・クルー

さらに「会話禁止」&「1回だけヒントを出せる」などの面白い要素もあります。

簡単なミッション1から少しずつ難易度がアップしていくようになっているので、トリックテイキング初心者でもチュートリアルで練習しながら理解していける感じが良かったです。

他プレイヤーのヒントや出したカードの意図をしっかり考えるのでカードプレイに重みがあり、「ゲームを台無しにしないように…」というヒリヒリとした緊張感があります。その分、クリアできた時の達成感が大きくて、1位で紹介したザ・マインドと同じようにクリアする度に盛り上がれます!

※ザ・クルーの日本語版は、GPから発売予定です。(2020年中)

▽ザ・クルー(The Crew)のルール&レビューはこちら。

8位:イーオンズエンド

イーオンズエンド|協力ボードゲーム

プレイ人数1人~4人対象年齢14歳~
プレイ時間60分発売年2016年

イーオンズ・エンド(Aeon’s End)は、「デッキをシャッフルしない」という特徴をもつ協力型デッキ構築ボードゲームです。プレイヤーは魔法使いとなって協力して、敵であるネメシスを倒すことを目指します。

ネメシスを倒す協力ゲーム|イーオンズエンド

カードを購入してデッキを強くしていくというスタンダードなデッキ構築ゲームですが、大きく違うのはデッキが尽きたら捨て札をシャッフルせずにそのままひっくり返すだけというところ。そのため、自分のカードを捨てる順番によって、その後のターンでの手札の組み合わせを操作して、カードコンボが決めやすくなっています。

ボスは全部で4体いますが2体目以降は本当に強くて、かなり歯ごたえのある難易度になっています!4人で遊ぶとデッキ強化に時間がかかってしまうので、個人的には2人または3人で遊ぶのがおすすめです。

▽イーオンズエンドのルール&レビューはこちら。

9位:ドラスレ

ドラスレ|ドラゴンを倒す協力ボードゲーム

プレイ人数2人~5人対象年齢10歳~
プレイ時間30分発売年2014年

ドラスレは、みんなで協力してドラゴンを討伐するというRPG風のファンタジーボードゲームです。

パーティーを組んでドラゴンを討伐するゲーム|ドラスレ

ゲームは「冒険フェイズ」と「決戦フェイズ」の2つに分かれており、冒険フェイズでレベル上げや武器などを集めて体制を整えて、決戦フェイズでボスのドラゴンと戦います。ただ、このドラゴン討伐がかなりの難易度で、僕は5回プレイして1回勝てるくらいの勝率でしたただ、負ける度に仲間と相談しながら試行錯誤して、ようやくドラゴンを倒せた時の達成感といったらもう!

また、ドラスレの魅力はたくさんの拡張版で様々な職業のキャラクターを追加できるところです。基本セットに入っているのは5人のキャラクターですが、拡張版を足せばさらに13人以上のキャラクターを加えることができます。キャラクターが増えると「どのキャラでパーティーを編成するのか」を考えるところからもう楽しいんですよね!気になる職業があれば、拡張版も一緒に揃えるのがおすすめです。

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DORASURE

▽ドラスレのルール&レビューはこちら。

10位:EXIT 脱出:ザ・ゲーム

EXIT 脱出:ザ・ゲーム|協力ボードゲーム

プレイ人数1人~6人対象年齢12歳~
プレイ時間45~90分発売年2016年

EXIT 脱出:ザ・ゲームは、小屋・実験室・調査基地・島など様々な所に閉じ込められたプレイヤーたちが脱出することを目指す、協力型脱出ボードゲームです。2017年に「ドイツ年間ゲーム大賞」のエキスパート大賞を受賞した人気作で、イメージとしては「リアル脱出ゲームがボードゲームになった」ようなゲームです。

コンポーネントには、下の写真のような「本・カード・デコーダー」が入っており、これらを使って謎解きをしていきます。

EXIT 脱出:ザ・ゲームのコンポーネント

ただ、このゲーム、他のボードゲームの遊び方と大きく異なるのが「コンポーネントに書いたり、切ったりすること」です。そのため、1度遊んだら2度と遊べないゲームになっています。「もったいない」と感じる人もいると思いますが、それだけの価値があるボードゲームです!脱出ゲームが好きな人・興味がある人はぜひプレイしてみてください。

▽EXIT 脱出:ザ・ゲームの内容と難易度を紹介!

11位:エスケープルーム ザ・ゲーム

エスケープルーム ザ・ゲーム|協力型脱出ボードゲーム

プレイ人数1人~5人対象年齢12歳~
プレイ時間60分発売年2016年

エスケープルーム ザ・ゲームは、閉ざされた空間から脱出することを目指す謎解き系ボードゲームで、時限装置に4つの鍵を正しく差し込んで脱出することを目指します。2020年1月下旬に日本語版が発売しました。

この脱出ゲームの特徴は何と言ってもコンポーネントの「時限装置」です。スタートボタンを押すと、60分のカウントダウンが始まります。目の前でみるみる時間が減っていくのを見るだけでも焦らされますが、謎解きを間違えてしまうと制限時間が1分減ってしまうので、残り数分のときには凄まじい緊張感があります。

さらにいやらしいのは、臨場感を演出する不気味なサウンドです。

時限装置|エスケープルーム ザ・ゲーム

目を閉じると、本当に閉ざされた部屋にいるような気分になります…。

ドキドキの臨場感あり・閃いた時の気持ち良さあり・意外なコンポーネントありで面白かったです。個人的には、2人だと作業面で厳しかったので3人以上で遊ぶのがおすすめです!

※EXIT 脱出:ザ・ゲームと同じく、折る・書き込むことがありますが、公式サイトでコンポーネントの一部を印刷して使うこともできます。

▽エスケープルーム ザ・ゲームの詳細レビューはこちら。

12位:スライドクエスト

スライドクエスト|協力ボードゲーム

プレイ人数1人~4人対象年齢7歳~
プレイ時間15~45分発売年2019年

スライドクエストは、みんなで4本のレバーを持ちあってボードを傾けながら「騎士」をゴールまで導く協力型バランスボードゲームです。

ボードを傾けて騎士コマをゴールに導く|スライドクエスト

騎士コマの裏にはボールが付いてるので、ボードを傾けることでスルスルと動くようになっています。

最初に遊んだ時は、みんなの息が合わなくて、逆の方向に行ったり、動きすぎたりして「違う違う!」「ちょっと待って!」と苦戦しながらも大爆笑でした!ゲームに慣れてみんなの感覚が合ってくるとチームのレベルが上がったような一体感があって楽しいです。

レバーを押すだけという簡単なゲームですが、全20ステージの終盤にはかなりの難易度になるので遊び応え抜群です。子供に力加減やタイミングを教えながら大人も一緒に遊べるので、ファミリー向けの協力ゲームとしておすすめです!

▽スライドクエストの詳細レビューはこちら。

【まとめ】おすすめの協力ボードゲーム一覧表

今回紹介した『協力系ボードゲームのおすすめランキング』を一覧表にしてまとめました。

※タイトルのリンクから詳細記事に飛べます。

▽ボードゲームランキング一覧表▽

順位画像詳細記事へのリンク
1位ザ・マインドザ・マインド
2位ジャストワン|ゲームジャストワン
3位パンデミック:新たなる試練パンデミック:新たなる試練
4位ザ・ゲームザ・ゲーム
5位メンタルブロックスメンタルブロックス
6位ito(イト)ito(イト)
7位ザ・クルー(The Crew)ザ・クルー(The Crew)
8位イーオンズエンドイーオンズエンド
9位ドラスレドラスレ
10位EXIT 脱出:ザ・ゲームEXIT 脱出:ザ・ゲーム
11位エスケープルーム ザ・ゲームエスケープルーム ザ・ゲーム
12位スライドクエストスライドクエスト

最後に:お気に入りの協力ゲームを見つけよう!

以上が、『協力系ボードゲームのおすすめランキング12選』でした。

協力系ゲームには、対戦ゲームにはない「全員で力を合わせてクリアした達成感」があって、みんなが気持ちよく終われるゲームです。また、自然とコミュニケーションが増えて仲が深まりやすいので、初対面同士の人がいる時にもおすすめです!

今回紹介したボードゲームについては詳細記事も書いているので、ルールやレビューを見て頂けると嬉しいです。

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