ボードゲーム「ラブレター」の『対応スリーブ&カードサイズ』を紹介

ボードゲーム「ラブレター」の『対応スリーブ&カードサイズ』を紹介

『ラブレター』は、日本で生まれた名作ボードゲームで、とてもファンの多いゲームのひとつです。

ラブレターの遊び方は主に「カードのやり取り」なので、「傷や汚れからカードを守るスリーブを付ける」のがおすすめです。スリーブでカードを保護することで、買い換えることなく長い間遊ぶことができるので、ボードゲームを所有している人の多くはカードにスリーブを付けています。

今回の記事では、ボードゲーム「ラブレター」にぴったりの『スリーブ』を紹介します。

<ボードゲーム情報>
 プレイ人数   2~4人
     発売日     2014年5月
   定価価格    1850円
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ラブレターの『カードサイズ』

ボードゲーム「ラブレター」のカードサイズ

ラブレターのカードサイズは「63mm×88mm」です。

この大きさは一般的に「ポーカーサイズ」と呼ばれており、日本のボードゲームにもよく採用されている大きさです。

ラブレターの『カード枚数』

ラブレターに入っている『カード枚数』は下の通りです。

<ラブレターのカード枚数>
・ゲームカード 16枚
・追加カード 6枚
・テキストレスカード 22枚
・一覧カード 4枚
合計枚数 48枚

カードの合計枚数は「48枚」となっています。

ラブレターの『スリーブ』

ラブレターのカードサイズに対応している『スリーブ』はこちら。

▼「ラブレター」にぴったりのスリーブ

このスリーブサイズは「66mm×91.5mm」なので、先ほど紹介したラブレターのカード(63mm×88mm)がぴったりと収まります。
このスリーブセットは1個「50枚入り」なので、ラブレターの全てのカード(48枚)を入れることができます。

ただ、カードスリーブは大量購入されることもあり「売り切れ」になりやすい商品です。
もし品切れの場合には、上のスリーブとほぼ同サイズ(66mm×92mm)の商品もあるので、チェックしてみてください。

▼『66mm×92mm(80枚入り)』はこちら。

以上、カードゲーム「ラブレター」に『ぴったりのスリーブとカードサイズ』のまとめでした。

カードゲームではカードに傷が付くことで致命傷となり、買い換えなければならなくなることもよくあるので、スリーブで保護しておくのがおすすめです。

▼『ラブレター』はこちら。

また、ゲーム内容は同じで、かわいいイラストに変わったラブレターもあります。
▼『ラブレター(ケン・ニイムラ版)』はこちら。

▼『ラブレターにぴったりのスリーブ』はこちら。

また、「ラブレター」が好きな人は、ボードゲーム『ニューロストレガシー』もおすすめです。
新しくなった『ニューロストレガシー』のルールを紹介